~僕と腐女子な彼女の歩む道~ 僕が日々思う事と、僕と腐女子な彼女との日常を主に書いていきます。
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2011-07-03-Sun  CATEGORY: 日記
道は自ら作り、進むしか無いんだ。
だが、進む事が出来ているのかわからない。
道を作れているのかわからない。
実感できない。
もしかしたら、ずっと同じ所で足踏みしているだけなのかもしれない。
そうだとしたら、僕はもう…。
僕が悪い。
そう己が悪い。
傷つける。
生きている。
血は流れる。
生きている。
そこに救いは無い。
何をどうしたら救いなのか。
僕の歩む道。
それは自分が決めること。
何がしたい?
僕と僕。
そして、傷つける。
終われ。
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どうして私は、かくも不出来なのか…。
2011-06-24-Fri  CATEGORY: 日記
馬鹿やろう!
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納涼船
2010-09-22-Wed  CATEGORY: 日記
彼女と東京湾納涼船に行ってきました。
船の上で感じる海風は気持ち良かったです。
昼間が暑かった日なので、夜風が気持ち良く、ビールも美味く感じました。
船内にはクラブの様なブースもあり騒ぎながら飲むもよし、デッキでもたれ夜風を浴びながら飲むもよし、椅子、机は少なく基本立ち飲みですが、リクライニングシートがある大部屋もあるので立つのに疲れたら休むことも出来る(ただ、この部屋からは外は見渡せない)。
伊豆まで行く定期船を使わない時間を利用したビジネスのようで、よく考えたなと思います。
楽しかったです。
今年は九月の廿三日までのようです。
来年も又利用したいですね。
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2010-08-01-Sun  CATEGORY: 日記
死を簡単に扱う人を好きになれない。
「死ねばいいのに」
などと人に対して言う人は好きではない。
譬え人以外の動物に対してでも。
命はひとつ。
同じものなどない。
難しいものだよね。
死なんて常日頃見ているのに人は死とは縁遠いものと感じて生きているものだ。
部屋に入ってきた蚊などの小虫をたたき落とせばそれは死を目の当たりにしていることだ。
あなたが命を奪ったことになる。
だが、いつもそのような事を考えている人はいるだろうか。
日々、牛肉・豚肉・鶏肉などの肉を食べている。
それは命を頂いていることだ。
食す前にきちんと目の前のかつて息していたものに対して心から頂きますが言えている人はどれだけいるだろうか?
命を奪う、頂く事が当たり前になることは恐ろしい。
だが、私達は日々何らかの命を奪い、そして生きている。
他の命を自らの命に蓄積させ私達は生かされている。
人は死を忘れる事で日々生きていられるのだろう。
だが、死はいつ訪れてもおかしくはないものだと覚悟はした方がいい。
朝見た人が夕方には旅立ってしまうこともある。

「死ねばいい」
どうしたら軽々しくそんなことが言えるのか?
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七月読書。
2010-08-01-Sun  CATEGORY: 活字の海へ潜水
七月に詠んだ本。

◯動物、イヌ関連
『日本の動物法』青木人志
『イヌをなぜ人間になつくのか-ドッグおもしろ博物学-』沼田陽一

◯小説
『わんくら』粥川みどり
『TROIS-トロワ-』石田衣良、唯川恵、佐藤江梨子
『極上掌編小説』(アンソロジー)
『おいしいコーヒーのいれ方2nd Season 1』村山由佳
『おいしいコーヒーのいれ方2nd Season 2』村山由佳
『学問』山田詠美
『w/f ダブルファンタジー』村山由佳
『告白』港かなえ

◯歴史文庫
『偽りの明治維新-会津戊辰戦争の真実-』星亮一
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