
名盤中の名盤!
ハイスタンダードのメイキングザロード。
1990年代メロコアシーンをリードしまくった伝説のバンドHi-Standard.
ハイスタを聴き、魅了されてしまい、音楽にどっぷり浸かっていった僕の友達に大勢います。
ハイスタの音は、人を虜にしてしまう。
そんな魔力があります。
ハイスタを聴いたことの無い人はぜひ聴くべきです。
即座にハイスタのKIDSになってしまうこと間違いないでしょう。
最近は、マキシマムザホルモンやエルレガーデンがKIDSの心を掴んでますが、
それ以前のKIDSの心を掴んで離さなかったのはハイスタだったのは間違いないでしょう。
ハイスタの曲をバンドを組み、コピーした人は数多だと思います。
かくゆう、僕もそのひとりです。
現在、ハイスタは活動をしていません。
解散しているわけではありません。
活動停止中なのです。
幾度かハイスタ活動再開か?…など噂にされましたが、
いまだ確実な情報はありません。
ハイスタが活動再開となったら、大変なムーブメントが起こるに違いありません。
僕は活動再開を願ってやみません。
現在は、ハイスタのギタリスト横山健さんが、Ken Yokoyamaとしてソロ活動しています。
そして、ボーカル&ベーシストの難波さんはULTRABRAiNとしてソロで活動しています。
ドラムの方も、ソロで活動しているようです。
Ken Yokoyamaのライブが4月にあります。
僕はそれに行きたいと思いまして、チケットを取ろうとしましたが、
取ることが出来ませんでした。
販売開始30分後には完売になっていました。
このことからも、ハイスタの人気が今だに高いことがわかるでしょう。
Hi-Standard...
子、孫、そしていつまでも語り継いでいきたい伝説のバンドである↓


俺の人生で一番切って離すことのできないバンド、Dragon Ash。
Dragon Ashの曲のなかで、好きな曲であるInvitationを紹介します。
楽曲としては初期のころの曲ですが、最近のLiveでも演奏されることの多い曲でもあります。CD収録とLiveではアレンジが違ってます。
LiveでCDと全く同じ演奏しちゃおもしろくないしね。
やっぱLiveはLiveでアレンジを変えてくれた方が聞いてる方も楽しいです。
どちらかというとこの曲はLiveアレンジの方が俺は好みです。
YouTubeにDragon Ashの映像が多くあがっているんで多大に活用させてもらってます。
いつもお世話になってます、YouTubeさん。↓


Dragon Ashの曲のなかで、好きな曲であるInvitationを紹介します。
楽曲としては初期のころの曲ですが、最近のLiveでも演奏されることの多い曲でもあります。CD収録とLiveではアレンジが違ってます。
LiveでCDと全く同じ演奏しちゃおもしろくないしね。
やっぱLiveはLiveでアレンジを変えてくれた方が聞いてる方も楽しいです。
どちらかというとこの曲はLiveアレンジの方が俺は好みです。
YouTubeにDragon Ashの映像が多くあがっているんで多大に活用させてもらってます。
いつもお世話になってます、YouTubeさん。↓


堀内孝雄さんの愛しき日々です。
これは以前このブログでも書きました、
白虎隊のテレビドラマの主題歌でもあります。
エンドロールでこの曲が流れると涙がぶわっと流れます。
最初に白虎隊のドラマを見たのは小学生だったのですが、
お母さんにこの曲のカセットを買ってもらった記憶があります。
小1、2ぐらいだったと思います。
おもちゃの刀を持って白虎隊の真似とかしてましたね…あの頃は……
今思うと笑っちゃいますね(;^^)
「てやっ」
「やあっ」
「ぐあっ」
………などとやってたんですねぇ。
そんな子どもでした。
ー
かたくなまでの ひとすじの道
愚か者だと 笑いますか
もう少し時が ゆるやかであったなら
急ぐ命を 笑いますか
もう少し時が 優しさを投げたなら
生まじめ過ぎた まっすぐな愛
不器用者と 笑いますか
もう少し時が たおやかに過ぎたなら
いとしき日々の はかなさは
消え残る夢 青春の影
JASRAC 007-9890-8






