あの人はもうここにはいない。
話したくても声を聞くことはもうできない。
でも、空を見ると
そこから僕を見ていてくれてる気がするんだ…
ね…父さん……
あなたとは喧嘩をいっぱいしたけど…
嫌いだったんじゃないんだ。
孝行したかったけど…
それが照れくさくてできなかったんだ…
今となっては…
ものすごく後悔している…
なぜ、僕はあんなに反発してしまったんだろう。
僕はあなたの子に生まれて
本当に良かった…
僕はいま行き詰まってる気がする…
今自分がしていることが
本当に自分のやりたいことなのか…
わからなくなっちゃたよ…
僕は期待を裏切るようなことをしてしまうかもしれない…
父さん…何かアドバイスちょうだいよ…
…僕はどうしたらいいの?
話したくても声を聞くことはもうできない。
でも、空を見ると
そこから僕を見ていてくれてる気がするんだ…
ね…父さん……
あなたとは喧嘩をいっぱいしたけど…
嫌いだったんじゃないんだ。
孝行したかったけど…
それが照れくさくてできなかったんだ…
今となっては…
ものすごく後悔している…
なぜ、僕はあんなに反発してしまったんだろう。
僕はあなたの子に生まれて
本当に良かった…
僕はいま行き詰まってる気がする…
今自分がしていることが
本当に自分のやりたいことなのか…
わからなくなっちゃたよ…
僕は期待を裏切るようなことをしてしまうかもしれない…
父さん…何かアドバイスちょうだいよ…
…僕はどうしたらいいの?
みなさん、防衛省がガンダムを開発中らしいですよ。
↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071030-00000010-giz-ent
本当なんでしょうかね?
科学の進歩はすさまじいもので、
進歩するいっぽうですが…
科学が進歩しすぎて人類が自分の首をしめる時がいつかくるのではないだろうか…
人類の文化が発展すればするほど、
地球にダメージを与えている…
このまま地球をいじめつづけていると
絶対しっぺがえしが来るであろう…
そのときは人類の滅亡のときだろうか…
↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071030-00000010-giz-ent
本当なんでしょうかね?
科学の進歩はすさまじいもので、
進歩するいっぽうですが…
科学が進歩しすぎて人類が自分の首をしめる時がいつかくるのではないだろうか…
人類の文化が発展すればするほど、
地球にダメージを与えている…
このまま地球をいじめつづけていると
絶対しっぺがえしが来るであろう…
そのときは人類の滅亡のときだろうか…
彼女がお椀に何かをよそって持ってきて食べていた。
僕 「何それ?」
彼女「煮物。昨日作ったんだ。」
お椀のなかを覗く僕。
そこには、じゃがいもか里芋らしきものが…
僕 「それじゃがいも?」
彼女「そうだよ。」
僕 「ちょうだい♪」
…ウマウマ♪
彼女「そういえば、このまえじゃがバタ作ったよ。」
僕 「ななななんだって?
なぜ俺を呼ばない!?」
彼女「え!?」
僕 「俺がじゃがバタ好きなのを知っておろう!!」
彼女「だって木曜で平日だったし…」
僕 「うぅ…じゃがいもぉ…」
彼女「本当にじゃがいも好きだねぇ」
僕 「コロッケにじゃがバタにポテトサラダに…
肉じゃが!などなど…
じゃがいもってすばらしいよねぇ…」
彼女「じゃがいも好きなのって女なんだよ。」
僕 「おう?俺は女ってか?」
彼女「女性はじゃがいもとか芋類が好きで、男性は肉が好きって言わない?」
僕 「そうなの?肉も好きだけどじゃがいもは大好きだ!」
彼女「へぇ」
僕 「じゃがバタ食べたい…」
彼女「今度作ってあげるよ。」
僕 「やったぁ」
じゃがバタ♪じゃがバタ♪じゃがバタ♪
じゃがバタで大喜びできる男…
それが僕です。
僕 「何それ?」
彼女「煮物。昨日作ったんだ。」
お椀のなかを覗く僕。
そこには、じゃがいもか里芋らしきものが…
僕 「それじゃがいも?」
彼女「そうだよ。」
僕 「ちょうだい♪」
…ウマウマ♪
彼女「そういえば、このまえじゃがバタ作ったよ。」
僕 「ななななんだって?
なぜ俺を呼ばない!?」
彼女「え!?」
僕 「俺がじゃがバタ好きなのを知っておろう!!」
彼女「だって木曜で平日だったし…」
僕 「うぅ…じゃがいもぉ…」
彼女「本当にじゃがいも好きだねぇ」
僕 「コロッケにじゃがバタにポテトサラダに…
肉じゃが!などなど…
じゃがいもってすばらしいよねぇ…」
彼女「じゃがいも好きなのって女なんだよ。」
僕 「おう?俺は女ってか?」
彼女「女性はじゃがいもとか芋類が好きで、男性は肉が好きって言わない?」
僕 「そうなの?肉も好きだけどじゃがいもは大好きだ!」
彼女「へぇ」
僕 「じゃがバタ食べたい…」
彼女「今度作ってあげるよ。」
僕 「やったぁ」
じゃがバタ♪じゃがバタ♪じゃがバタ♪
じゃがバタで大喜びできる男…
それが僕です。
土曜日は台風がおさまるのを待ってから、
彼女宅へ向かいました。
この日は彼女が通販?で頼んであったロフトベッドが届く日であったのです。
しかし、台風のせいなのか、この日には届きませんでした。
翌朝…
彼女に起こされる僕。
ぶっちゃけ僕は寝起きが悪いです。
起きてイライラしてるとか凶暴的になるとかじゃないんですが…
目が覚めてからしばらく布団のなかで
ぼぉ〜っとしてからじゃないと起き上がることができないんです。
体中に血液がまわりださないと起き上がれないというか…
起きてすぐに動き出すと気持ち悪くなるのです。
彼女は僕とは逆で起きるとテキパキと働きだします。
朝食も作ってくれます。
けれど、僕は朝に弱いので朝食はいつも食べていません。
彼女のご飯はおいしいので食べます。
しかし、いつも食べてないのもあって胃が慣れてないのもあってか
量多く食べてしまうと気持ち悪くなってしまいます。
さて、今日は日曜日です。
外を見ると台風一過で天気が良いです。
彼女は洗濯にいそしんでました。
僕はというと…
まだ布団でぼぉ〜っとしてます。
まだ動けない…
僕只今充電中。
気持ちでは“手伝ってあげれなくてごめん”と思っています。
75%ほど充電出来ました。
僕起きる。
今日はぽかぽかした天気だ。
洗濯物もすぐに乾くだろう。
ロフトベッドは何時に届くのだろう…
時間指定ができなかったらしくわからないらしい。
彼女「ロフトベッド早めに届いたらスーパー行かない?」
僕 「いいよ」
…
お昼になった。
まだ配達来ず…
…
彼女の携帯に着信アリ。
配達会社かららしい…
その電話によると午後2時ごろ来るらしい。
そして、
ロフトベッド届く。
ドでかい段ボール6個が届く。
でかいな…
これからこいつを組み立てるのか…
やってやるぜ!
戦闘 作業開始
ガチャガチャ
ドスンドスン
ガッシャーン
僕 「ギガスラッシュ!」
彼女「マホトーン!」
…失礼。
ロフトベッドとの格闘、
約3時間…
完成。
すみませんお隣さん。
組み立て時の音がおそらくうるさかったでしょう…
段ボールやら発砲スチロールやらのゴミが大量にでました。
後片付けなどをしてたら午後6時に…
今からスーパーは無理かな…
今日は中止です。
彼女「夕飯どうする?」
僕 「今日はピザとろう。」
彼女「ピザ!?やったぁ!!!」
…なんだかピザが食べたかったのです。
ピザ屋さんへ注文の電話。
…
ピザ届く。
配達員「ご注文の品です。」
僕 「ごくろうさまです。」
おぉ、熱々だぁ。
電話で注文して家に届けてくれる…
便利な時代になったもんだ。
僕 「ピザ来たよ〜。食べよ〜。」
…もぐもぐ
ピザ、うっま〜♪
ロフトベッドが出来て、寝場所が上にあがって
スペースが新たにできて彼女は喜んでました。
クローゼットの物をここに移して
クローゼットにBL本をたくさん隠すことができると…

彼女宅へ向かいました。
この日は彼女が通販?で頼んであったロフトベッドが届く日であったのです。
しかし、台風のせいなのか、この日には届きませんでした。
翌朝…
彼女に起こされる僕。
ぶっちゃけ僕は寝起きが悪いです。
起きてイライラしてるとか凶暴的になるとかじゃないんですが…
目が覚めてからしばらく布団のなかで
ぼぉ〜っとしてからじゃないと起き上がることができないんです。
体中に血液がまわりださないと起き上がれないというか…
起きてすぐに動き出すと気持ち悪くなるのです。
彼女は僕とは逆で起きるとテキパキと働きだします。
朝食も作ってくれます。
けれど、僕は朝に弱いので朝食はいつも食べていません。
彼女のご飯はおいしいので食べます。
しかし、いつも食べてないのもあって胃が慣れてないのもあってか
量多く食べてしまうと気持ち悪くなってしまいます。
さて、今日は日曜日です。
外を見ると台風一過で天気が良いです。
彼女は洗濯にいそしんでました。
僕はというと…
まだ布団でぼぉ〜っとしてます。
まだ動けない…
僕只今充電中。
気持ちでは“手伝ってあげれなくてごめん”と思っています。
75%ほど充電出来ました。
僕起きる。
今日はぽかぽかした天気だ。
洗濯物もすぐに乾くだろう。
ロフトベッドは何時に届くのだろう…
時間指定ができなかったらしくわからないらしい。
彼女「ロフトベッド早めに届いたらスーパー行かない?」
僕 「いいよ」
…
お昼になった。
まだ配達来ず…
…
彼女の携帯に着信アリ。
配達会社かららしい…
その電話によると午後2時ごろ来るらしい。
そして、
ロフトベッド届く。
ドでかい段ボール6個が届く。
でかいな…
これからこいつを組み立てるのか…
やってやるぜ!
ガチャガチャ
ドスンドスン
ガッシャーン
僕 「ギガスラッシュ!」
彼女「マホトーン!」
…失礼。
ロフトベッドとの格闘、
約3時間…
完成。
すみませんお隣さん。
組み立て時の音がおそらくうるさかったでしょう…
段ボールやら発砲スチロールやらのゴミが大量にでました。
後片付けなどをしてたら午後6時に…
今からスーパーは無理かな…
今日は中止です。
彼女「夕飯どうする?」
僕 「今日はピザとろう。」
彼女「ピザ!?やったぁ!!!」
…なんだかピザが食べたかったのです。
ピザ屋さんへ注文の電話。
…
ピザ届く。
配達員「ご注文の品です。」
僕 「ごくろうさまです。」
おぉ、熱々だぁ。
電話で注文して家に届けてくれる…
便利な時代になったもんだ。
僕 「ピザ来たよ〜。食べよ〜。」
…もぐもぐ
ピザ、うっま〜♪
ロフトベッドが出来て、寝場所が上にあがって
スペースが新たにできて彼女は喜んでました。
クローゼットの物をここに移して
クローゼットにBL本をたくさん隠すことができると…

土曜日…
台風が接近した模様。
雨、風…
強かったです。
みなさんはいかがお過ごしだったでしょうか。
家でテレビ見ながら、
台風すげぇなぁ…
とか
これじゃ外出れねぇなぁ…
とか
思われたでしょうか。
僕は台風と闘ってました。
彼女宅へ向かうために彼(台風)に立ち向かいました。
風がものすっごく強いなか…
外へ出ました。
数10m歩いたところ…
傘、壊れました。
…一時帰宅。
雨風が少しおさまるのを待つ事にしました。
数時間後…
風はまだ吹いているが、
少し弱くなっている。
雨もポツリポツリ程度だ。
今だ!
彼(台風)は弱っている。
時刻は午後7時半…
いざ!参る!!
彼女宅へ向かう電車の中で彼女へメール
―僕 『もうご飯食べた?』
―彼女『食べちゃった』
―僕 『じゃあ、コンビニ寄って俺のメシ買うから何か欲しいものある?』
―彼女『チョコ』
―僕 『かしこまりました。』
携帯でそんなやりとりをしてると電車が駅に到着
コンビニへ
俺の夕飯、お菓子、チョコ、その他もろもろを購入。
彼女宅へ…
到着。
うん…
彼女の家って落ち着くな…
彼女がそばにいるからかな…
…惚気ました。すいません。
あ、そうだ。
おみやげがあったんだ。
彼女が前に食べたいと申してたので今日買ってきたんだ。
僕 「はい、これ。10円まんじゅう。」
彼女「おぉ?」
僕 「今日、雨のなか買ってきました。」
彼女「さすが!」
すぐさままんじゅうを口に運ぶ彼女。
パクパク…
僕はコンビ二弁当を食べる。
彼女はまんじゅうを
パクパク…
僕 「俺の分もとっておいてね。」
彼女「だいじょうぶ。続けて食べてたらちょっと飽きてきた。
でも、おいしいね。」
うん。確かに10円まんじゅう、おいしかった。
和ふ庵さん、また買いに行きますね。
今日はロフトベッドが彼女宅に届く予定の日。
その組み立てを手伝うために僕は来たのだ。
僕 「ロフトベッドは?」
彼女「今日配達予定だったんだけど…
来てない。」
…台風だったから配達できなかったのかな?
次回…
対決!ロフトベッド。

台風が接近した模様。
雨、風…
強かったです。
みなさんはいかがお過ごしだったでしょうか。
家でテレビ見ながら、
台風すげぇなぁ…
とか
これじゃ外出れねぇなぁ…
とか
思われたでしょうか。
僕は台風と闘ってました。
彼女宅へ向かうために彼(台風)に立ち向かいました。
風がものすっごく強いなか…
外へ出ました。
数10m歩いたところ…
傘、壊れました。
…一時帰宅。
雨風が少しおさまるのを待つ事にしました。
数時間後…
風はまだ吹いているが、
少し弱くなっている。
雨もポツリポツリ程度だ。
今だ!
彼(台風)は弱っている。
時刻は午後7時半…
いざ!参る!!
彼女宅へ向かう電車の中で彼女へメール
―僕 『もうご飯食べた?』
―彼女『食べちゃった』
―僕 『じゃあ、コンビニ寄って俺のメシ買うから何か欲しいものある?』
―彼女『チョコ』
―僕 『かしこまりました。』
携帯でそんなやりとりをしてると電車が駅に到着
コンビニへ
俺の夕飯、お菓子、チョコ、その他もろもろを購入。
彼女宅へ…
到着。
うん…
彼女の家って落ち着くな…
彼女がそばにいるからかな…
…惚気ました。すいません。
あ、そうだ。
おみやげがあったんだ。
彼女が前に食べたいと申してたので今日買ってきたんだ。
僕 「はい、これ。10円まんじゅう。」
彼女「おぉ?」
僕 「今日、雨のなか買ってきました。」
彼女「さすが!」
すぐさままんじゅうを口に運ぶ彼女。
パクパク…
僕はコンビ二弁当を食べる。
彼女はまんじゅうを
パクパク…
僕 「俺の分もとっておいてね。」
彼女「だいじょうぶ。続けて食べてたらちょっと飽きてきた。
でも、おいしいね。」
うん。確かに10円まんじゅう、おいしかった。
和ふ庵さん、また買いに行きますね。
今日はロフトベッドが彼女宅に届く予定の日。
その組み立てを手伝うために僕は来たのだ。
僕 「ロフトベッドは?」
彼女「今日配達予定だったんだけど…
来てない。」
…台風だったから配達できなかったのかな?
次回…
対決!ロフトベッド。

土曜日!
天気は雨!
傘を装備!
いざ学校へ!
博物館学の先生ナイスよ。
先生「今日台風来てるし、いつもより早めに終わりにするから」
―30分早く終わりにしてくれた。
さて帰るぞっ!!
おぉ…
雨風、強くなってるやん。
アメニモマケズ…
って誰かも言ってたし、
負けねぇよ。
…
……
………
……………
負けた!!
傘壊された!!!
おのれ台風め…
我に逆らうか……
かくなる上は………
ダッシュ!
家までひたすら…
ダッシュダッシュダッシュ!!!
案の定…
びっちょびっちょです…
完敗です…
台風よ。
お前の凄さは認めた。
俺が甘く見てたよ。
ごめん…
さて、気を取り直そう。
今日は彼女に会う日だ。
俺にとって楽しみな日なんだ。
台風?
関係ねぇ!
いくぜ!彼女のもとへ…
バサッ(効果音)
……???
またしても…
傘壊された!!!!!
僕 「………」
とぼとぼ家に戻る俺。
侮ってごめんな、台風…
彼女にメール
―『今日行けないかも…
もし雨風が少し弱くなったらそっちに向かうね。』
今日の台風による被害
傘2本。
そして…
僕の心。

天気は雨!
傘を装備!
いざ学校へ!
博物館学の先生ナイスよ。
先生「今日台風来てるし、いつもより早めに終わりにするから」
―30分早く終わりにしてくれた。
さて帰るぞっ!!
おぉ…
雨風、強くなってるやん。
アメニモマケズ…
って誰かも言ってたし、
負けねぇよ。
…
……
………
……………
負けた!!
傘壊された!!!
おのれ台風め…
我に逆らうか……
かくなる上は………
ダッシュ!
家までひたすら…
ダッシュダッシュダッシュ!!!
案の定…
びっちょびっちょです…
完敗です…
台風よ。
お前の凄さは認めた。
俺が甘く見てたよ。
ごめん…
さて、気を取り直そう。
今日は彼女に会う日だ。
俺にとって楽しみな日なんだ。
台風?
関係ねぇ!
いくぜ!彼女のもとへ…
バサッ(効果音)
……???
またしても…
傘壊された!!!!!
僕 「………」
とぼとぼ家に戻る俺。
侮ってごめんな、台風…
彼女にメール
―『今日行けないかも…
もし雨風が少し弱くなったらそっちに向かうね。』
今日の台風による被害
傘2本。
そして…
僕の心。

秋の味覚というと、
ひとつに松茸がありますね。
しかし、松茸というのはおいしいものでしょうか?
『香り松茸、味しめじ』
という言葉を聞いたことがあります。
たしかに松茸は香りはすばらしいでしょう。
しかし、味はそんなにいいものではないというのが僕の持論であります。
僕は松茸より、舞茸のが好きです。
舞茸のみそ汁、てんぷら…
美味であります。
親も
「松茸は香りだけで、おいしいものじゃない」
と豪語してました。
高級な松茸を子どもに食べさせないように“松茸はうまくない”と言い聞かせていたのであろうか…
かくいう僕は、
世界三大珍味というものを食したことのない庶民です。
キャビア
トリュフ
フォアグラ
…未知の食べ物です。
これらを食する日がくるのだろうか…
リッチになってやる。
ひとつに松茸がありますね。
しかし、松茸というのはおいしいものでしょうか?
『香り松茸、味しめじ』
という言葉を聞いたことがあります。
たしかに松茸は香りはすばらしいでしょう。
しかし、味はそんなにいいものではないというのが僕の持論であります。
僕は松茸より、舞茸のが好きです。
舞茸のみそ汁、てんぷら…
美味であります。
親も
「松茸は香りだけで、おいしいものじゃない」
と豪語してました。
高級な松茸を子どもに食べさせないように“松茸はうまくない”と言い聞かせていたのであろうか…
かくいう僕は、
世界三大珍味というものを食したことのない庶民です。
キャビア
トリュフ
フォアグラ
…未知の食べ物です。
これらを食する日がくるのだろうか…
リッチになってやる。
おもしろいHPを見つけました。
綾鷹というとこで…
家紋ジェネレーターというのがありました。
名前と生年月日を入力すると自分の家紋を判定してくれます。
さっそくやってみました。
めらぞーま(本名でやりました。)

【竜巻】 竜巻紋のあなたには素晴らしい瞬発力と勢いを兼ね備えた人物です。周囲の人々を巻き込みながら自らも大きく成長してゆくことでしょう。自分ひとりだけで生きているわけではない、周囲の協力あっての自分。という気持ちを忘れないようにしてください。きっと充実した、幸せな人生を送ることが出来るでしょう。
―だそうです。
自分ひとりだけで生きているわけではない…
………わかってるよ?
みなさんもやってみてはいかがでしょうか。

綾鷹というとこで…
家紋ジェネレーターというのがありました。
名前と生年月日を入力すると自分の家紋を判定してくれます。
さっそくやってみました。
めらぞーま(本名でやりました。)

【竜巻】 竜巻紋のあなたには素晴らしい瞬発力と勢いを兼ね備えた人物です。周囲の人々を巻き込みながら自らも大きく成長してゆくことでしょう。自分ひとりだけで生きているわけではない、周囲の協力あっての自分。という気持ちを忘れないようにしてください。きっと充実した、幸せな人生を送ることが出来るでしょう。
―だそうです。
自分ひとりだけで生きているわけではない…
………わかってるよ?
みなさんもやってみてはいかがでしょうか。

僕は本当に彼女に頼りっきりだと思う。
気持ちの面で多いに頼っている。
僕は精神的に弱い。
すぐに気持ちが不安定になる。
でも、彼女がいるから保っていられる。
彼女には多いに助けられている。
彼女の存在は僕にとって欠けることのできないものだ。
本当に感謝している。
僕は社交性が低いからあまり人と交流を持ちたがらない面がある。
信用しすぎると裏切られたときに代償がでかい。
だから心を開いて接するということが出来る人は少ない。
彼女と親友とには素直に信用し接している。
彼女には素直な自分が出せる。
だらこそ頼ってしまうんだね。
彼女といるときは本当に安らげるし、幸せだ。
感謝しなければならない。
ありがとう。
今月の週末は彼女宅におじゃましっぱなしで、
食費とか俺の分まで負担させちゃったから、
お礼をしなくちゃ。
今度の土日も会うから
僕のおごりでどこか美味しいものでも食べに行こうか。
感謝の意をこめて…


気持ちの面で多いに頼っている。
僕は精神的に弱い。
すぐに気持ちが不安定になる。
でも、彼女がいるから保っていられる。
彼女には多いに助けられている。
彼女の存在は僕にとって欠けることのできないものだ。
本当に感謝している。
僕は社交性が低いからあまり人と交流を持ちたがらない面がある。
信用しすぎると裏切られたときに代償がでかい。
だから心を開いて接するということが出来る人は少ない。
彼女と親友とには素直に信用し接している。
彼女には素直な自分が出せる。
だらこそ頼ってしまうんだね。
彼女といるときは本当に安らげるし、幸せだ。
感謝しなければならない。
ありがとう。
今月の週末は彼女宅におじゃましっぱなしで、
食費とか俺の分まで負担させちゃったから、
お礼をしなくちゃ。
今度の土日も会うから
僕のおごりでどこか美味しいものでも食べに行こうか。
感謝の意をこめて…


みなさん彼女の部屋にBL本があったらどう思うでしょうか?
僕はもうどうとも思わなくなりました。
そういうのが好きなのは悪いことではないと思うので。
僕にBLが好きなのを明かすまでは、
僕が遊びにいったら本を隠していたようですが、
彼女はもう隠していません。
枕元に堂々と多数のBL本が置いてあります。
大学の友達とかを部屋に呼ぶときは
さすがに隠しているようです。
BL好きを明かしてるのは僕と仲の良い友達1人だけだと言っていたので、
隠れ腐女子とでもいうんでしょうか。
…隠れキリシタンみたいだな。
ちょっと聞いてみましょう。
僕 「隠れ腐女子って隠れキリシタンみたいだね。」
彼女「そうかもね。」
僕 「ヒバリさんとディーノさんを踏絵しろって言われたらできない?」
彼女「無理!」
…そうでしょうね。
僕 「しかし、枕元にBLとは…」
彼女「これ読んでから寝るんだもん。」
僕 「寝る前の読書がBL…」
…僕もあたしンちとか読むけど。
※あたしンち
けらえいこ原作の漫画、およびテレビアニメ。映画も公開された。
立花家を中心とする日常をテーマとした話である。
舞台は西東京市田無。
ちなみに僕は全巻所有している。
けらえいこ著の漫画はほぼ持っています。
僕 「でも、すごい数のBL本だね。」
彼女「こんなもんじゃないよ。」
…え?
まだどこかに秘蔵しておられるのですか?
彼女「実家に置いてきたの結構あるし。」
僕 「はぁ…」
彼女「家族にバレてなきゃいいんだけど…」
…まぁ、娘がこうゆう趣味持ってたと知ったら
多からず少なからず驚くだろう。
彼女「物置みたいの欲しいなぁ」
僕 「なんで?」
彼女「クローゼットいっぱいなんだもん。」
僕 「BL本もいっぱいですもんね。」
彼女「BL本の置き場所も困ってんのよねぇ…」
僕 「俺の部屋に置かせてとか言うなよっ。」
彼女「あなたの部屋まだスペースあったよね。」
僕 「ちょ、ちょちょ、ちょっと待てぃ…」
…友達が来たときにBLがあったら誤解を生むだろうが。
彼女「うふふ…」
…うふふじゃねぇよ!
俺は兄ちゃんと一緒に住んでるんだから、
余計にリスクがでかいだろ。
俺の部屋にBL持ち込み禁止令を発動します。
↓クリックお願いします。

僕はもうどうとも思わなくなりました。
そういうのが好きなのは悪いことではないと思うので。
僕にBLが好きなのを明かすまでは、
僕が遊びにいったら本を隠していたようですが、
彼女はもう隠していません。
枕元に堂々と多数のBL本が置いてあります。
大学の友達とかを部屋に呼ぶときは
さすがに隠しているようです。
BL好きを明かしてるのは僕と仲の良い友達1人だけだと言っていたので、
隠れ腐女子とでもいうんでしょうか。
…隠れキリシタンみたいだな。
ちょっと聞いてみましょう。
僕 「隠れ腐女子って隠れキリシタンみたいだね。」
彼女「そうかもね。」
僕 「ヒバリさんとディーノさんを踏絵しろって言われたらできない?」
彼女「無理!」
…そうでしょうね。
僕 「しかし、枕元にBLとは…」
彼女「これ読んでから寝るんだもん。」
僕 「寝る前の読書がBL…」
…僕もあたしンちとか読むけど。
※あたしンち
けらえいこ原作の漫画、およびテレビアニメ。映画も公開された。
立花家を中心とする日常をテーマとした話である。
舞台は西東京市田無。
ちなみに僕は全巻所有している。
けらえいこ著の漫画はほぼ持っています。
僕 「でも、すごい数のBL本だね。」
彼女「こんなもんじゃないよ。」
…え?
まだどこかに秘蔵しておられるのですか?
彼女「実家に置いてきたの結構あるし。」
僕 「はぁ…」
彼女「家族にバレてなきゃいいんだけど…」
…まぁ、娘がこうゆう趣味持ってたと知ったら
多からず少なからず驚くだろう。
彼女「物置みたいの欲しいなぁ」
僕 「なんで?」
彼女「クローゼットいっぱいなんだもん。」
僕 「BL本もいっぱいですもんね。」
彼女「BL本の置き場所も困ってんのよねぇ…」
僕 「俺の部屋に置かせてとか言うなよっ。」
彼女「あなたの部屋まだスペースあったよね。」
僕 「ちょ、ちょちょ、ちょっと待てぃ…」
…友達が来たときにBLがあったら誤解を生むだろうが。
彼女「うふふ…」
…うふふじゃねぇよ!
俺は兄ちゃんと一緒に住んでるんだから、
余計にリスクがでかいだろ。
俺の部屋にBL持ち込み禁止令を発動します。
↓クリックお願いします。

土・日と彼女宅へお泊まりさせていただきました。
土曜の夕方に彼女の大学の前で待ち合わせをしました。
その日は、彼女のお友達さまが僕を伺いたいとのことでした。
さて…
そこで!
彼氏を紹介する彼女の立場としては、
彼氏にはかっこよく装っていてほしいであろうと
思い立った僕は…
どんなファッションで行ったらよいものかと考える。
カジュアルよりはシックな感じがよいだろうか…
そこで僕はネクタイをとりだした。
先日横浜ビブレで買ったものだ。
Yシャツを着て、ネクタイをしめる。
…おぉ、そうだ!
ビブレ内の古着屋ハンジローで買ったスーツベストもあったな。
着用。
ジャケットを羽織る。
そして、学生の味方ユニクロのスキニー(lady's size)を装備。
…ユニクロさん、低価格高品質をありがとう。
よし、これでいいだろう。
出発。
電車に揺られ…
さらに乗り換えて
電車に揺られ……
到着。
待ち合わせの大学の前へ…
…おや?
彼女がいない…
携帯を手に取る。
おぉ!メールが来てた。
―『着いたら連絡して。』
彼女に電話。
彼女「はい。」
僕 「着いたよ〜。」
彼女「わかった。」
…
待つ僕。
…あ、来た。
彼女「ん〜、ちょっと待ってて」
と言い友達らしき人のところへ…
遠くから眺めてる僕。
友達と何かを話している彼女…
戻ってきた。
彼女「じゃあ、行こっか。」
僕 「もういいの?」
彼女「うん」
そうか…
僕は彼女のお友達にどのように映ったのかな?
ちょっと気になる…
駅へ向かう僕と彼女。
彼女「今月生活費やばいんだよ〜」
僕 「BL本買い過ぎでか?」
彼女「あの日(コミックシティスパーク2)使いすぎたかなぁ…」
僕 「生活切り詰めるほど買うなっっっ!」
彼女「BLがなかったらあたし死んじゃう。
生活費よりBL!!!」
…そうですね。
……あなたはそうゆう人でした。
彼女「今日夕飯どうしようか?」
僕 「金欠なのなら今日は俺が材料買って作るよ。」
彼女「おぉ!」
というわけでスーパーへ
僕 「何がいい?」
彼女「肉」
…それだけ?
僕 「肉?」
彼女「肉が入ってるもの。
今月乗り切るために肉食べて栄養つけなきゃ。」
…そうですね。
乗り切ってもらわなければ困ります。
僕 「肉の入っているものか…」
料理を考える。
僕は料理は好きだがレパートリーは少ない。
僕 「しょうが焼きでいい?
俺も食べたいし…」
彼女「いいよ。」
材料を次々とカゴへ入れる。
彼女「お菓子コーナー行こ。」
うれしそうにチョコをカゴに入れる。
…僕のお金で払うわけだが、まぁよしとしよう。
清算を済ませ、彼女宅へ。
僕・彼女「ただいま〜」
彼女「さぁ、ご飯作って。」
僕 「もうですか?」
彼女「お腹すいた」
…ちょっと休んでからと思ったのだが、
僕 「かしこまりました。」
彼女「私は今日録画したリボーン見てるね。」
ワオ…
……上着を脱ぎ、調理を開始。
しょうが焼きとは簡単な料理だ。
豚肉をつけ汁にしばらく漬けておき、焼けば出来上がりだ。
玉ねぎやもやしを入れるとおいしい。
今日はもやしを入れる。
同時進行でみそ汁を作る。
…
完成。
食す。
さぁ、判定は!?
彼女「おいしい。」
…それはよかった。
おいしいと言ってもらえると作りがいがあります。
食べ終わって気づいたのですが…
みそ汁出し忘れてました…

土曜の夕方に彼女の大学の前で待ち合わせをしました。
その日は、彼女のお友達さまが僕を伺いたいとのことでした。
さて…
そこで!
彼氏を紹介する彼女の立場としては、
彼氏にはかっこよく装っていてほしいであろうと
思い立った僕は…
どんなファッションで行ったらよいものかと考える。
カジュアルよりはシックな感じがよいだろうか…
そこで僕はネクタイをとりだした。
先日横浜ビブレで買ったものだ。
Yシャツを着て、ネクタイをしめる。
…おぉ、そうだ!
ビブレ内の古着屋ハンジローで買ったスーツベストもあったな。
着用。
ジャケットを羽織る。
そして、学生の味方ユニクロのスキニー(lady's size)を装備。
…ユニクロさん、低価格高品質をありがとう。
よし、これでいいだろう。
出発。
電車に揺られ…
さらに乗り換えて
電車に揺られ……
到着。
待ち合わせの大学の前へ…
…おや?
彼女がいない…
携帯を手に取る。
おぉ!メールが来てた。
―『着いたら連絡して。』
彼女に電話。
彼女「はい。」
僕 「着いたよ〜。」
彼女「わかった。」
…
待つ僕。
…あ、来た。
彼女「ん〜、ちょっと待ってて」
と言い友達らしき人のところへ…
遠くから眺めてる僕。
友達と何かを話している彼女…
戻ってきた。
彼女「じゃあ、行こっか。」
僕 「もういいの?」
彼女「うん」
そうか…
僕は彼女のお友達にどのように映ったのかな?
ちょっと気になる…
駅へ向かう僕と彼女。
彼女「今月生活費やばいんだよ〜」
僕 「BL本買い過ぎでか?」
彼女「あの日(コミックシティスパーク2)使いすぎたかなぁ…」
僕 「生活切り詰めるほど買うなっっっ!」
彼女「BLがなかったらあたし死んじゃう。
生活費よりBL!!!」
…そうですね。
……あなたはそうゆう人でした。
彼女「今日夕飯どうしようか?」
僕 「金欠なのなら今日は俺が材料買って作るよ。」
彼女「おぉ!」
というわけでスーパーへ
僕 「何がいい?」
彼女「肉」
…それだけ?
僕 「肉?」
彼女「肉が入ってるもの。
今月乗り切るために肉食べて栄養つけなきゃ。」
…そうですね。
乗り切ってもらわなければ困ります。
僕 「肉の入っているものか…」
料理を考える。
僕は料理は好きだがレパートリーは少ない。
僕 「しょうが焼きでいい?
俺も食べたいし…」
彼女「いいよ。」
材料を次々とカゴへ入れる。
彼女「お菓子コーナー行こ。」
うれしそうにチョコをカゴに入れる。
…僕のお金で払うわけだが、まぁよしとしよう。
清算を済ませ、彼女宅へ。
僕・彼女「ただいま〜」
彼女「さぁ、ご飯作って。」
僕 「もうですか?」
彼女「お腹すいた」
…ちょっと休んでからと思ったのだが、
僕 「かしこまりました。」
彼女「私は今日録画したリボーン見てるね。」
ワオ…
……上着を脱ぎ、調理を開始。
しょうが焼きとは簡単な料理だ。
豚肉をつけ汁にしばらく漬けておき、焼けば出来上がりだ。
玉ねぎやもやしを入れるとおいしい。
今日はもやしを入れる。
同時進行でみそ汁を作る。
…
完成。
食す。
さぁ、判定は!?
彼女「おいしい。」
…それはよかった。
おいしいと言ってもらえると作りがいがあります。
食べ終わって気づいたのですが…
みそ汁出し忘れてました…

今日の英語の授業のこと。
先生「はい、じゃあ…めらぞーま。」
先生に問題を答えろと指名され…
僕 「わかりません。」
━━━即答ッ!!
その先生は、「わからない」と答えると次の人にまわしてくれるのですが…
そのときに…
先生「めらぞーまはもっと授業来ないと理解できるようにならないぞ。
━はい、じゃあ○○ やって。」
僕「はい…」(小声で…)
………
後期の授業はもう2回休んでしまいましたからね…
僕が悪いのはごもっともです。
だけど、英語を理解する脳を持ち合わしていないんですよ、先生。
もう既に別の英語の授業落とすことにしましたし…
…えぇ
逃げましたとも。
基礎からやらしてくれるならがんばりますけど…
いきなり応用ってアンタ…
どうにでもなれ〜。
先生「はい、じゃあ…めらぞーま。」
先生に問題を答えろと指名され…
僕 「わかりません。」
━━━即答ッ!!
その先生は、「わからない」と答えると次の人にまわしてくれるのですが…
そのときに…
先生「めらぞーまはもっと授業来ないと理解できるようにならないぞ。
━はい、じゃあ○○ やって。」
僕「はい…」(小声で…)
………
後期の授業はもう2回休んでしまいましたからね…
僕が悪いのはごもっともです。
だけど、英語を理解する脳を持ち合わしていないんですよ、先生。
もう既に別の英語の授業落とすことにしましたし…
…えぇ
逃げましたとも。
基礎からやらしてくれるならがんばりますけど…
いきなり応用ってアンタ…
どうにでもなれ〜。
眠気と気持ち悪さを
耐え抜きながら
3限をこなし
ただいま帰宅途中です。
通学路に川が流れてるんですが…
外人さん(複数)が川を眺めてたんですよ…
そしたら…
外人A「オォ!コイネー!!」
…ん?
濃いね…?
顔がか……?
まぁ…たしかにあなた達外人さん(複数)は、僕ら日本人と比べて濃いお顔をなさっているでしょう。
………
いやいや…
川を眺めながら顔が濃い話はなさらないでしょう。
外人さん(複数)が眺めてる川に目をやる僕。
…あぁ、鯉か。
なんだか安心しました。
会話してたのを聞いたところ外人さん(複数)は日本語が堪能でした。
外人の方が日本語を勉強し、会話してらっしゃるのに…
中学・高校と英語を習ってきてるのに…
僕の英語のスキルなんてものはドラクエの主人公がやっとホイミ覚えたぐらいであろう……
なんてこったい。
耐え抜きながら
3限をこなし
ただいま帰宅途中です。
通学路に川が流れてるんですが…
外人さん(複数)が川を眺めてたんですよ…
そしたら…
外人A「オォ!コイネー!!」
…ん?
濃いね…?
顔がか……?
まぁ…たしかにあなた達外人さん(複数)は、僕ら日本人と比べて濃いお顔をなさっているでしょう。
………
いやいや…
川を眺めながら顔が濃い話はなさらないでしょう。
外人さん(複数)が眺めてる川に目をやる僕。
…あぁ、鯉か。
なんだか安心しました。
会話してたのを聞いたところ外人さん(複数)は日本語が堪能でした。
外人の方が日本語を勉強し、会話してらっしゃるのに…
中学・高校と英語を習ってきてるのに…
僕の英語のスキルなんてものはドラクエの主人公がやっとホイミ覚えたぐらいであろう……
なんてこったい。
最近めっきり涼しくなってきましたね。
寒いくらいです。
すっかり風邪気味です。
季節の変わり目に追いつけません。
みなさんも風邪をひかぬように…
さぁ更新始めまーす。
これは先日の土日のことです。
僕は土曜にも大学の授業があります。
土曜の大学というのは快適なものです。
人が少ないですから。
…人ごみが苦手なもんで。
学食も並ばなくてもすぐに食事がでてくる。
―なんてすばらしいんだ。
多くの学生は休日のなか学校行くというのは、
ダルいものですがね…
かくゆう彼女も土曜も大学通っております。
彼女の方が授業終わるのが遅いので
僕が授業終わったら
彼女の大学まで迎えに行き、
彼女の家でお泊まりをしています。
彼女がパソコンでインターネットをしていました。
見てみると…
Yahoo!オークション
僕 「何調べてるの?」
彼女「メイド服。」
…ん?
僕 「…メイド服??
なんで?」
彼女「着てみたいから。」
そりゃそうですよね。
僕に着せたいなんて言ったら
どんなリアクション取ればいいか迷いますよ…
学ランならまた着てみたいですけど…
僕 「着てどうするの…?」
彼女「…萌えるでしょ?」
…そりゃあ…もえますね。
ん?
―“萌え”か“燃え”かって…?
どっちにもとれますね。
ちょっと妄想してみる…
…
……
………
やべぇ。
たまんねぇ。
僕 「いいね。メイド服。」
彼女「でしょ。」
僕 「脱がしたい…」
彼女「脱がしたらメイド服意味ないじゃん。
着てるから萌えるんでしょ?」
…そっか
僕 「あなたがメイド服着るなら、
僕はどんな格好すればいいんですかね?」
彼女「なんだろね…?」
僕 「アキバ系…?」
彼女「それはちょっとなぁ…」
僕 「スーツ?」
彼女「スーツは萌えるけどね。」
スーツは着る機会無いと思って実家に置いてきてしまったので、
今度取りに行くか
送ってもらうかしますよ。
彼女「どんなんがいい?」
僕 「え?」
彼女「だからメイド服。」
僕 「俺が選ぶの?」
彼女「だってあんたが萌えるもの着なきゃダメっしょ?」
明らかに僕のため発言。
かわいいな、ちくしょう。
彼女「見せていくから良さそうなのあったら
チェックしていくから言って。」
僕 「うん」
彼女「これは…?」
僕 「ちがうなぁ…」
彼女「これは…?」
僕 「ちょっとちがう…」
彼女「こんなの…?」
僕 「あぁ、これイイ!」
ーそんな感じに
ひと通り見たあとに…
僕が良いと思ったのをずらっと見てみました。
…全部似てる。
彼女「こういうんが好きなのね…」
僕の好みが判明された…
彼女「わかったわ。」
…何がわかったんだ?
えぇ…僕の好みはそんな感じなやつですよ。
チェックしたのが似たものになるのは当然のことでしょう…
しかし…なんだろう……
メイド服にこだわりがある自分がわかってしまった感じ…
でも、彼女のメイド服が見れる…
わるくないなぁ。

寒いくらいです。
すっかり風邪気味です。
季節の変わり目に追いつけません。
みなさんも風邪をひかぬように…
さぁ更新始めまーす。
これは先日の土日のことです。
僕は土曜にも大学の授業があります。
土曜の大学というのは快適なものです。
人が少ないですから。
…人ごみが苦手なもんで。
学食も並ばなくてもすぐに食事がでてくる。
―なんてすばらしいんだ。
多くの学生は休日のなか学校行くというのは、
ダルいものですがね…
かくゆう彼女も土曜も大学通っております。
彼女の方が授業終わるのが遅いので
僕が授業終わったら
彼女の大学まで迎えに行き、
彼女の家でお泊まりをしています。
彼女がパソコンでインターネットをしていました。
見てみると…
Yahoo!オークション
僕 「何調べてるの?」
彼女「メイド服。」
…ん?
僕 「…メイド服??
なんで?」
彼女「着てみたいから。」
そりゃそうですよね。
僕に着せたいなんて言ったら
どんなリアクション取ればいいか迷いますよ…
学ランならまた着てみたいですけど…
僕 「着てどうするの…?」
彼女「…萌えるでしょ?」
…そりゃあ…もえますね。
ん?
―“萌え”か“燃え”かって…?
どっちにもとれますね。
ちょっと妄想してみる…
…
……
………
やべぇ。
たまんねぇ。
僕 「いいね。メイド服。」
彼女「でしょ。」
僕 「脱がしたい…」
彼女「脱がしたらメイド服意味ないじゃん。
着てるから萌えるんでしょ?」
…そっか
僕 「あなたがメイド服着るなら、
僕はどんな格好すればいいんですかね?」
彼女「なんだろね…?」
僕 「アキバ系…?」
彼女「それはちょっとなぁ…」
僕 「スーツ?」
彼女「スーツは萌えるけどね。」
スーツは着る機会無いと思って実家に置いてきてしまったので、
今度取りに行くか
送ってもらうかしますよ。
彼女「どんなんがいい?」
僕 「え?」
彼女「だからメイド服。」
僕 「俺が選ぶの?」
彼女「だってあんたが萌えるもの着なきゃダメっしょ?」
明らかに僕のため発言。
かわいいな、ちくしょう。
彼女「見せていくから良さそうなのあったら
チェックしていくから言って。」
僕 「うん」
彼女「これは…?」
僕 「ちがうなぁ…」
彼女「これは…?」
僕 「ちょっとちがう…」
彼女「こんなの…?」
僕 「あぁ、これイイ!」
ーそんな感じに
ひと通り見たあとに…
僕が良いと思ったのをずらっと見てみました。
…全部似てる。
彼女「こういうんが好きなのね…」
僕の好みが判明された…
彼女「わかったわ。」
…何がわかったんだ?
えぇ…僕の好みはそんな感じなやつですよ。
チェックしたのが似たものになるのは当然のことでしょう…
しかし…なんだろう……
メイド服にこだわりがある自分がわかってしまった感じ…
でも、彼女のメイド服が見れる…
わるくないなぁ。

こんばんは。
めらぞーまです。
僕の彼女…
腐女子な彼女なんですが、
―う〜ん……腐女子とはどんなものかと言いますとね…
簡単に言うと………
『男の子と男の子の恋愛が好きな女の子』
だそうです。
腐女子の定義がこれで合っているのか
僕にはわかりませんが…
僕の彼女はそんな感じです。
男の子と男の子をくっつけることをカップリングというらしいです。
僕の知る限りでは、
彼女は…
リボーンのディーノ×ヒバリ。
―に興奮してます。
そんな彼女を僕は…
好きですよ。
えぇ、愛してます。
まぁ…そんなこんなで……
僕の日常にBLという新たな要素が…
ブチこまれました。
―いやいや、
ハマっていませんよ。
ハマったらダメだ!
ハマっちゃダメなんだ!
なのに…
なのに…
なのにぃ!!!!
めらぞーまです。
僕の彼女…
腐女子な彼女なんですが、
―う〜ん……腐女子とはどんなものかと言いますとね…
簡単に言うと………
『男の子と男の子の恋愛が好きな女の子』
だそうです。
腐女子の定義がこれで合っているのか
僕にはわかりませんが…
僕の彼女はそんな感じです。
男の子と男の子をくっつけることをカップリングというらしいです。
僕の知る限りでは、
彼女は…
リボーンのディーノ×ヒバリ。
―に興奮してます。
そんな彼女を僕は…
好きですよ。
えぇ、愛してます。
まぁ…そんなこんなで……
僕の日常にBLという新たな要素が…
ブチこまれました。
―いやいや、
ハマっていませんよ。
ハマったらダメだ!
ハマっちゃダメなんだ!
なのに…
なのに…
なのにぃ!!!!
彼女の腐女子宣言を受けまして、
多少の驚きはあったものの、
平穏な日々が過ぎております。
…
……
………
ん?
おかしいぞ…
徐々に腐の世界へ導かれている気がするぞ……
―これは、僕の腐の世界での闘いの記録です。
10月6日土曜日 夜 彼女宅 (逆転裁判風に)
彼女「楽しみだね〜♪」
僕 「いや…俺は……べつに………」
彼女「何でよ!?明日はコミックシティスパークなんだよ!!
テンション上がらずにいられますか!!!!」
テレビを見ている僕の横で、まるで遠足へ行く小学生のようにわくわくしながら彼女は明日の準備に励んでいる。
僕 「なんか…うれしそうだね」
彼女「だって、明日は荷物持ちがいるんだもん。
たくさん買うぞ〜!!」
…そんなに買うんですか?
彼女「よし!じゃあ、寝よっか。」
僕 「え!?まだ早くない?」
時間は22時半ごろ…
彼女「だって明日は朝はやいよ。」
僕 「そうですね。たしか、10時半開始みたいですもんね。」
…就寝。
10月7日日曜日 朝 彼女宅
コミックシティスパーク当日
彼女「おはよ。」
僕 「………」
彼女「起きろー!!」
バサッ 効果音
―布団はがされた。
僕 「!!?」
彼女「さあ、起きた!起きた!!」
僕 「あ…はい。」
彼女「準備して!!」
―朝からテンション高い……
出発準備を済まし、
いざ、鎌倉!
…じゃない。
いざ、東京ビッグサイト!
電車に揺られ…
同日 10時頃 東京ビッグサイト
彼女「着いたぁ〜♪」
…ついに来ちゃったか、俺。
会場入り口で1000円でパンフレットらしきものを入手し、
入場。
彼女と一緒に列に並ぶ。
周りを見回してみる。
…
……
………
…………
ほぼ女性しかいねぇ!
僕 「女の人しか見当たらないんですけど…」
彼女「ん…?そりゃそうよ。
今日のはBLばかりだしね。」
いや…そんなうれしそうに言われても……
ちょっと泣きたいです……
彼女「ほら!行くよ!!」
―と言ってバッグを渡される。
そうだ…今日は荷物持ちなんだ……
彼女「うわ〜♪やばい、ヤバイ♪♪たのし〜♪♪♪」
…なんて良い顔をしているんだ。
彼女「まず、あそこ行かなきゃ!!」
…黙ってついていく俺。
はぐれたら絶対泣くことになるしな。
彼女「ちょっと買ってくるね。」
―と、長い列へと消えていく彼女…
おとなしく待つ、俺。
ふと周りを見てみる。
やっぱり女性ばかりだなぁ…
なんか軽く視線を感じるよ…
俺、浮いてるのかなぁ…
俺どっから見ても非オタだもんな…
…おっと?
―彼女からメールが…
『ここ、宝の山だね。』
早く帰ってきて!!
ひとり厳しいよ!!!
無事買えたようで、彼女が帰ってきた。
彼女「さて、次行くよ!!」
彼女はさっさと進む。
僕は黙ってついていく。
……………
ひと通り見て、
全ての買い物を済まし、
彼女「よし!オッケー!!帰ろっか?」
…やった!(心でガッツポーズ)
……にしてもバッグが重い。
………何冊買ったのですか、あなた。
同日 15時頃 彼女宅
彼女「ふぅ。
さぁ〜て…見るぞ♪」
今日買ってきた本を必死に読み出す彼女。
俺は…?
俺は何してればいいの……?
僕 「ねぇねぇ…」
彼女「うるさいっ」
荷物持ちしたのに
この扱い?

多少の驚きはあったものの、
平穏な日々が過ぎております。
…
……
………
ん?
おかしいぞ…
徐々に腐の世界へ導かれている気がするぞ……
―これは、僕の腐の世界での闘いの記録です。
10月6日土曜日 夜 彼女宅 (逆転裁判風に)
彼女「楽しみだね〜♪」
僕 「いや…俺は……べつに………」
彼女「何でよ!?明日はコミックシティスパークなんだよ!!
テンション上がらずにいられますか!!!!」
テレビを見ている僕の横で、まるで遠足へ行く小学生のようにわくわくしながら彼女は明日の準備に励んでいる。
僕 「なんか…うれしそうだね」
彼女「だって、明日は荷物持ちがいるんだもん。
たくさん買うぞ〜!!」
…そんなに買うんですか?
彼女「よし!じゃあ、寝よっか。」
僕 「え!?まだ早くない?」
時間は22時半ごろ…
彼女「だって明日は朝はやいよ。」
僕 「そうですね。たしか、10時半開始みたいですもんね。」
…就寝。
10月7日日曜日 朝 彼女宅
コミックシティスパーク当日
彼女「おはよ。」
僕 「………」
彼女「起きろー!!」
バサッ 効果音
―布団はがされた。
僕 「!!?」
彼女「さあ、起きた!起きた!!」
僕 「あ…はい。」
彼女「準備して!!」
―朝からテンション高い……
出発準備を済まし、
いざ、鎌倉!
…じゃない。
いざ、東京ビッグサイト!
電車に揺られ…
同日 10時頃 東京ビッグサイト
彼女「着いたぁ〜♪」
…ついに来ちゃったか、俺。
会場入り口で1000円でパンフレットらしきものを入手し、
入場。
彼女と一緒に列に並ぶ。
周りを見回してみる。
…
……
………
…………
ほぼ女性しかいねぇ!
僕 「女の人しか見当たらないんですけど…」
彼女「ん…?そりゃそうよ。
今日のはBLばかりだしね。」
いや…そんなうれしそうに言われても……
ちょっと泣きたいです……
彼女「ほら!行くよ!!」
―と言ってバッグを渡される。
そうだ…今日は荷物持ちなんだ……
彼女「うわ〜♪やばい、ヤバイ♪♪たのし〜♪♪♪」
…なんて良い顔をしているんだ。
彼女「まず、あそこ行かなきゃ!!」
…黙ってついていく俺。
はぐれたら絶対泣くことになるしな。
彼女「ちょっと買ってくるね。」
―と、長い列へと消えていく彼女…
おとなしく待つ、俺。
ふと周りを見てみる。
やっぱり女性ばかりだなぁ…
なんか軽く視線を感じるよ…
俺、浮いてるのかなぁ…
俺どっから見ても非オタだもんな…
…おっと?
―彼女からメールが…
『ここ、宝の山だね。』
早く帰ってきて!!
ひとり厳しいよ!!!
無事買えたようで、彼女が帰ってきた。
彼女「さて、次行くよ!!」
彼女はさっさと進む。
僕は黙ってついていく。
……………
ひと通り見て、
全ての買い物を済まし、
彼女「よし!オッケー!!帰ろっか?」
…やった!(心でガッツポーズ)
……にしてもバッグが重い。
………何冊買ったのですか、あなた。
同日 15時頃 彼女宅
彼女「ふぅ。
さぁ〜て…見るぞ♪」
今日買ってきた本を必死に読み出す彼女。
俺は…?
俺は何してればいいの……?
僕 「ねぇねぇ…」
彼女「うるさいっ」
荷物持ちしたのに
この扱い?

先ほど、ダメ人間宣言しました。
えぇ…ダメダメなめらぞーまです。
ブログ始めてからここで僕の自己紹介というものをしてませんでしたね。
「べつにお前の事なんか知りたくねぇよ〜」
…って方もおられるでしょうが、
簡単ながら、させてください
右から左へ受け流してもかまいません
僕は、めらぞーまです。(ドラクエ好き。特に5。)
実家から神奈川へ移り住み大学へ通っている大学生です。(寝坊しすぎてサボリ多し。)
19歳♂です。(十代最後の年ということで、何かしでかしたいが…そんな行動力は無い。)
同い年の彼女います。(最近ちょっとしたカミングアウトあり。後で書きます。)
自他共に認めるシャイでかなり人見知りします。(初対面では話しかけられません。)
サッカーが好き。(サッカーやりたいがサークル等に入る勇気はない。)
洋・邦楽問わずに好き。(ただし、英語は苦手。)
ーと、まぁこんなとこでしょうか。
ダメっぷりがでてますでしょうか。
……こんな僕ですが、よろしくお願いします。
今日は、僕の彼女の話をしようかと思います。
カミングアウトがあったと↑に書いたのでそれに触れます。
彼女とは、高校2年のときに付き合い始め、来月で2年目を迎えます。
彼女も東京の大学へ通うということで一緒に今年の4月に上京してきました。
…僕の場合も上京でいいのかな?神奈川なんだけど……
付き合ってけっこう長いわけですが…
つい先日、
ある告白をされたわけです。
それは、彼女の部屋であそんでるときのこと…
彼女「私のこと好き?」
僕 「うん」
彼女「どんな私でも?」
僕 「あたりまえじゃん」
………
彼女「私…“腐”なんだけど…」
僕 「…ん?」
僕 「え…えっ!?どういうこと?」
彼女「…つまり……BLが好きなの。」
僕 「BLって何?」
このとき本当にBLって何かわかりませんでした。
彼女「ん〜、やっぱ知らないかぁ〜」
彼女「じゃあ、ちょっとこれ読んでみて。」
…と言って一冊の本を出す。
僕 「うん」
それは、リボーンのヒバリさんとディーノさん(彼女はこのふたりを“さん”付けして呼ぶ)が、
組んず解れつ絡み合っていた!
………
僕 「あぁ…こういうのが好きってことね。」
彼女「そういうこと…」
彼女「嫌…?こんな女?」
僕 「ううん。大好きだよ。◯◯(彼女)がどんな趣味であろうと嫌いになるわけがないじゃない。」
彼女「ほんと?」
僕 「うん」
彼女「じゃあ、今度コミケがあるんだけど…
一緒に行こッ♪」
…はい?
………というわけで、
10月7日、東京ビッグサイトのコミケに荷物持ちということで、
付き合わされました。
その日のことについては、後ほど書きます。

えぇ…ダメダメなめらぞーまです。
ブログ始めてからここで僕の自己紹介というものをしてませんでしたね。
「べつにお前の事なんか知りたくねぇよ〜」
…って方もおられるでしょうが、
簡単ながら、させてください
右から左へ受け流してもかまいません
僕は、めらぞーまです。(ドラクエ好き。特に5。)
実家から神奈川へ移り住み大学へ通っている大学生です。(寝坊しすぎてサボリ多し。)
19歳♂です。(十代最後の年ということで、何かしでかしたいが…そんな行動力は無い。)
同い年の彼女います。(最近ちょっとしたカミングアウトあり。後で書きます。)
自他共に認めるシャイでかなり人見知りします。(初対面では話しかけられません。)
サッカーが好き。(サッカーやりたいがサークル等に入る勇気はない。)
洋・邦楽問わずに好き。(ただし、英語は苦手。)
ーと、まぁこんなとこでしょうか。
ダメっぷりがでてますでしょうか。
……こんな僕ですが、よろしくお願いします。
今日は、僕の彼女の話をしようかと思います。
カミングアウトがあったと↑に書いたのでそれに触れます。
彼女とは、高校2年のときに付き合い始め、来月で2年目を迎えます。
彼女も東京の大学へ通うということで一緒に今年の4月に上京してきました。
…僕の場合も上京でいいのかな?神奈川なんだけど……
付き合ってけっこう長いわけですが…
つい先日、
ある告白をされたわけです。
それは、彼女の部屋であそんでるときのこと…
彼女「私のこと好き?」
僕 「うん」
彼女「どんな私でも?」
僕 「あたりまえじゃん」
………
彼女「私…“腐”なんだけど…」
僕 「…ん?」
僕 「え…えっ!?どういうこと?」
彼女「…つまり……BLが好きなの。」
僕 「BLって何?」
このとき本当にBLって何かわかりませんでした。
彼女「ん〜、やっぱ知らないかぁ〜」
彼女「じゃあ、ちょっとこれ読んでみて。」
…と言って一冊の本を出す。
僕 「うん」
それは、リボーンのヒバリさんとディーノさん(彼女はこのふたりを“さん”付けして呼ぶ)が、
組んず解れつ絡み合っていた!
………
僕 「あぁ…こういうのが好きってことね。」
彼女「そういうこと…」
彼女「嫌…?こんな女?」
僕 「ううん。大好きだよ。◯◯(彼女)がどんな趣味であろうと嫌いになるわけがないじゃない。」
彼女「ほんと?」
僕 「うん」
彼女「じゃあ、今度コミケがあるんだけど…
一緒に行こッ♪」
…はい?
………というわけで、
10月7日、東京ビッグサイトのコミケに荷物持ちということで、
付き合わされました。
その日のことについては、後ほど書きます。

先日横浜アリーナで開催されました、GG07というライブイベントへ行って参りました。
なんといっても出演されるメンツがすごかったです!!
ー出演順ー
Bleach(オープニングアクト)
BEAT CRUSADERS
DOPING PANDA
MONGOL800
ACIDMAN
Dragon Ash
KEMURI
…たしかこの順番だったはず……
まぁ…僕は熱狂的な、
Dragon Ashファンですんで
Dragon Ash目的で行ったのです。
他のバンドもまだライブで見たことないんで最初っからじっくりみてました。
ひとつひとつ次に演奏するバンド名を発表してからライブがスタートするんで、次は何が来るんだ?
…とワクワクドキドキしてました。
トップバッターとして現れたのは…
BEAT CRUSADERS(以下ビークルと略します)
ビークルといえば、ライブではいつもの「オ◯ンコ」コール!!
おもいっきり叫んでやりましたよ。
「オ◯ンコー!!」
演奏曲で、曲名がわかったのは…
Hit in the U.S.A
ぐらいなんですが、聞いたことある曲が大半でした。
となりにいたお姉さんとノリノリで柵にのぼってたら、警備の兄ちゃんに怒られちゃいました。
ちなみに僕がいた席はスタンド指定席と言うのかな…?
席がしっかりある場所で、隣が通路で、柵が近いので、暴れづらかったです…
でも…
「そんなの関係ねえ」
暴れてやりましたよ。
軽く浮いてましたがね。
まぁ、その席のおかげでおもわぬハプニングに遭遇しました。
そして、次に発表されたのが…
Doping Panda(以下ドーパンと略します)
ドーパンの音はたのし〜!たのし〜!!
体が自然と動いちゃう♪
Hi-Fiなんてたまんないッす!!!!
ドーパンが終わり、次は何だろうと待っていたら…
ナント!!!
Dragon Ashの降谷建志さんがすぐ隣に!!
僕のいた場所の隣のスペースは関係者の方々が来る場所だったみたいで、他にわかったのはYOUさんとたぶん佐藤隆太(漢字合ってる?)らしき人がいました。
そんなこんなしてると、次は
Mongol800(以下略してモンパチ)が出てきました。
モンパチの時も隣には降谷さん!
もぉ〜テンション上がっちゃってガンガン盛り上がりました。
降谷さんもノリノリでした。
やはり僕は浮いてたと思います。
だって、ホントなら立ち見でモッシュやらダイブしたいんだもん…
モンパチが終わり、さすがの僕も少々疲れてきて、声も嗄れ始め、
Dragon Ashまで保つのか、俺…
と思っていたら…
ACIDMANだぁー!!
しっとりしながらも激しいロックを鳴らす。
兄貴がACIDMANは生で見るべきだと言ってたのがワカル。
最後に新曲をやってくれました。
すっげー良い曲。
シングルで出すみたいなので、買いです。
そして、ステージでは次のバンドのセッティング準備。
その準備の作業、アンプの位置、もろもろを見て、次はDragon Ashと確信。
もう気分は最高潮!!
ウォーミングアップは完璧です。
最高の仕事をする準備万端ですぜ、監督!!!
そして、
会場のモニターには…
Dragon Ash
の文字が!!!!
会場の照明が落ち、
INDEPENDIENTEのイントロが鳴る…
僕「うおおおぉぉぉぉぉぉーーーーーー」
…もう誰も俺をとめられない…
一曲目はベストアルバム収録の新曲
For divers area
やばい!ヤバい!!ヤバすぎる!!!
この衝動!!!!!
百合の咲く場所で〜Fantasistaの流れはいつもながら
最高過ぎです。
最後には…
これまたベストアルバム収録の、
wipe your eyes feat.mochida kaori(from ELT)
なんと!モッチーが来てくれた!!
かわいい!!
YOUさんも近くでみてかわいかった!
そして、この夜のトリを飾ってくれたのは!
KEMURI!!!!
解散してしまうみたいなので生で見たかった。
解散しないでくれ!かっこよすぎだよあなた達!!
会場のみんながKEMURIの音で踊りまくっていて気持ちよかった。
下の立ち見付近では、モッシュが起きている。
俺もまぜてくれよ〜。
はがゆいぞ!なんて、はがゆいんだ!!
このイベントの最後には、全バンドがステージに揃い、記念撮影。
なんてすばらしいイベントなんだ。
来年も絶対参戦するからな。
今度こそスタンディングでな。
なんといっても出演されるメンツがすごかったです!!
ー出演順ー
Bleach(オープニングアクト)
BEAT CRUSADERS
DOPING PANDA
MONGOL800
ACIDMAN
Dragon Ash
KEMURI
…たしかこの順番だったはず……
まぁ…僕は熱狂的な、
Dragon Ashファンですんで
Dragon Ash目的で行ったのです。
他のバンドもまだライブで見たことないんで最初っからじっくりみてました。
ひとつひとつ次に演奏するバンド名を発表してからライブがスタートするんで、次は何が来るんだ?
…とワクワクドキドキしてました。
トップバッターとして現れたのは…
BEAT CRUSADERS(以下ビークルと略します)
ビークルといえば、ライブではいつもの「オ◯ンコ」コール!!
おもいっきり叫んでやりましたよ。
「オ◯ンコー!!」
演奏曲で、曲名がわかったのは…
Hit in the U.S.A
ぐらいなんですが、聞いたことある曲が大半でした。
となりにいたお姉さんとノリノリで柵にのぼってたら、警備の兄ちゃんに怒られちゃいました。
ちなみに僕がいた席はスタンド指定席と言うのかな…?
席がしっかりある場所で、隣が通路で、柵が近いので、暴れづらかったです…
でも…
「そんなの関係ねえ」
暴れてやりましたよ。
軽く浮いてましたがね。
まぁ、その席のおかげでおもわぬハプニングに遭遇しました。
そして、次に発表されたのが…
Doping Panda(以下ドーパンと略します)
ドーパンの音はたのし〜!たのし〜!!
体が自然と動いちゃう♪
Hi-Fiなんてたまんないッす!!!!
ドーパンが終わり、次は何だろうと待っていたら…
ナント!!!
Dragon Ashの降谷建志さんがすぐ隣に!!
僕のいた場所の隣のスペースは関係者の方々が来る場所だったみたいで、他にわかったのはYOUさんとたぶん佐藤隆太(漢字合ってる?)らしき人がいました。
そんなこんなしてると、次は
Mongol800(以下略してモンパチ)が出てきました。
モンパチの時も隣には降谷さん!
もぉ〜テンション上がっちゃってガンガン盛り上がりました。
降谷さんもノリノリでした。
やはり僕は浮いてたと思います。
だって、ホントなら立ち見でモッシュやらダイブしたいんだもん…
モンパチが終わり、さすがの僕も少々疲れてきて、声も嗄れ始め、
Dragon Ashまで保つのか、俺…
と思っていたら…
ACIDMANだぁー!!
しっとりしながらも激しいロックを鳴らす。
兄貴がACIDMANは生で見るべきだと言ってたのがワカル。
最後に新曲をやってくれました。
すっげー良い曲。
シングルで出すみたいなので、買いです。
そして、ステージでは次のバンドのセッティング準備。
その準備の作業、アンプの位置、もろもろを見て、次はDragon Ashと確信。
もう気分は最高潮!!
ウォーミングアップは完璧です。
最高の仕事をする準備万端ですぜ、監督!!!
そして、
会場のモニターには…
Dragon Ash
の文字が!!!!
会場の照明が落ち、
INDEPENDIENTEのイントロが鳴る…
僕「うおおおぉぉぉぉぉぉーーーーーー」
…もう誰も俺をとめられない…
一曲目はベストアルバム収録の新曲
For divers area
やばい!ヤバい!!ヤバすぎる!!!
この衝動!!!!!
百合の咲く場所で〜Fantasistaの流れはいつもながら
最高過ぎです。
最後には…
これまたベストアルバム収録の、
wipe your eyes feat.mochida kaori(from ELT)
なんと!モッチーが来てくれた!!
かわいい!!
YOUさんも近くでみてかわいかった!
そして、この夜のトリを飾ってくれたのは!
KEMURI!!!!
解散してしまうみたいなので生で見たかった。
解散しないでくれ!かっこよすぎだよあなた達!!
会場のみんながKEMURIの音で踊りまくっていて気持ちよかった。
下の立ち見付近では、モッシュが起きている。
俺もまぜてくれよ〜。
はがゆいぞ!なんて、はがゆいんだ!!
このイベントの最後には、全バンドがステージに揃い、記念撮影。
なんてすばらしいイベントなんだ。
来年も絶対参戦するからな。
今度こそスタンディングでな。

