3:00AM
今のゼミでは、課題ごとにグループに分かれて発表するということをやっています。
明日…
ってか今日のゼミでグループ内で自分の調べたことの途中経過をグループ仲間に教えることになっています。
みんなが持ってきた材料を良いようにまとめて、のちに発表というわけっす。
さっきまでその調べものをして、まとめてました。
あとは、プリントアウトだ。
30日は来年次以降のゼミ選択の面接があるんだぁ…
時間は5分って言ってたけど、その5分が絶対長く感じるんだろうなぁ…
シャイで口下手だから、自分をアピールするなんて苦手だよ↓↓
言葉を噛みやすいしなぁ…
なんか…
ゼミの先生とゼミ長が面接官になるみたいで、
何聞かれるんだよぉ〜(@@)
まずは、ゼミ選択の理由だろな。
それは、そのゼミの先生の担当が江戸時代であり、俺の一番興味のあるのが幕末であり、戊辰戦争、会津戦争における会津藩と白虎隊について勉強したいからなんだけど…
それでいいのかな…
なんで興味があるかというと、歴史好きになってきっかけが小さい頃会津に訪れ、白虎隊を知り、もっと白虎隊のことを知りたいなと思い、だいぶ前の白虎隊のドラマ(しょこたんのお父さんが沖田総司役のやつ)を見て、感動したのがきっかけです。
卒論も今んところ、そこらへんを考えてるし…
それぐらいしか言うことないよ…
なんとかなることを祈ろう。


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明日…
ってか今日のゼミでグループ内で自分の調べたことの途中経過をグループ仲間に教えることになっています。
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さっきまでその調べものをして、まとめてました。
あとは、プリントアウトだ。
30日は来年次以降のゼミ選択の面接があるんだぁ…
時間は5分って言ってたけど、その5分が絶対長く感じるんだろうなぁ…
シャイで口下手だから、自分をアピールするなんて苦手だよ↓↓
言葉を噛みやすいしなぁ…
なんか…
ゼミの先生とゼミ長が面接官になるみたいで、
何聞かれるんだよぉ〜(@@)
まずは、ゼミ選択の理由だろな。
それは、そのゼミの先生の担当が江戸時代であり、俺の一番興味のあるのが幕末であり、戊辰戦争、会津戦争における会津藩と白虎隊について勉強したいからなんだけど…
それでいいのかな…
なんで興味があるかというと、歴史好きになってきっかけが小さい頃会津に訪れ、白虎隊を知り、もっと白虎隊のことを知りたいなと思い、だいぶ前の白虎隊のドラマ(しょこたんのお父さんが沖田総司役のやつ)を見て、感動したのがきっかけです。
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久しぶりの更新です。
このカテゴリでしばしばブログを書いてませんでしたね。
それでは、どうぞ。
先日、天才女形と名高い早乙女太一の公演を彼女と見に行きました。
いわゆる大衆演劇ってやつですね。
彼女が前々から早乙女太一が好きだと申しており、見に行きたいと言っていたので僕はチケットを取りました。
夏休みにはゲットしておきました。
チケット取れば彼女とデートが出来るし、喜んでもらえる…
なんてすばらしい。
チケット発売初日にチケット会社に電話して即おさえました。
公演前日に、
彼女「明日は太一に会えるよぉ〜」
とうれしそうでしたので、チケット取って良かったと思いました。
当日、
会場へ向かう途中で
飲み物買っていこうとコンビニへ寄りました。
僕 「肉まん食べたいなぁ」
彼女「この間、肉まん食べたくて学校行く前にコンビニ行って買って食べたらね。
学校行く前に本屋に行こうと思ってたんだけど、忘れちゃった。」
僕 「なんで?」
彼女「肉まん食べたらなんか浮かれちゃって忘れちゃった。」
僕 「なんじゃそら。」
彼女「だっておいしかったんだもん。」
僕 「おいしかったからって…
肉まんで浮かれちゃうのかい…」
―僕、肉まん購入。
…うん。確かに肉まん美味い。
会場着きまして、席についたら真ん中の席で見やすい席でありました。
こういう公演ってのは若い人は少ないのかな…
と思ってましたが、若者も案外いました。
さすが早乙女太一。
たしかにルックス良いもんな。
第1部がお芝居のようなもので、第2部が早乙女太一が女形で舞う、みたいな公演でした。
女形の早乙女太一の色気はすげぇものを感じました。
16歳にしてアレか…
身のこなしまるで女性じゃないか…
男でも惚れるぞ、アレは…
公演が終わり、
僕 「あの美しさは犯罪もんですな。」
彼女「やっばいね。
あの子連れて帰りたい!」
僕 「連れて帰ってどうしますか?」
彼女「弟にする。」
会場を後にしようと、出口へ向かいましたら…
今日の出演の方々がいましてお客さんをお見送りなさってました。
もちろんそこには早乙女太一が!
なんたるサービス。
お客は集まりまくってましたね。
人気あるなぁ…
彼女「あたしも近くで見たい!」
化粧をしたままでしたので、
近くで見ると、
余計に美しかったですね。
きれいな顔してんなぁ…
同じ男と思えませんでしたね。
男が惚れても仕方ないと思うよ。
ってか、こういう公演はお客さんを見送るのが普通なんでしょうか?
さすが伝統芸能ですね。
初めてこのような演劇舞台を見ましたけど、
楽しかったです。
見聞を広めるために色々と見た方が良いなと思いました。
いやぁ…しかし美しかったな……
惚れてないっすよ。↓


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いわゆる大衆演劇ってやつですね。
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公演前日に、
彼女「明日は太一に会えるよぉ〜」
とうれしそうでしたので、チケット取って良かったと思いました。
当日、
会場へ向かう途中で
飲み物買っていこうとコンビニへ寄りました。
僕 「肉まん食べたいなぁ」
彼女「この間、肉まん食べたくて学校行く前にコンビニ行って買って食べたらね。
学校行く前に本屋に行こうと思ってたんだけど、忘れちゃった。」
僕 「なんで?」
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僕 「なんじゃそら。」
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僕 「おいしかったからって…
肉まんで浮かれちゃうのかい…」
―僕、肉まん購入。
…うん。確かに肉まん美味い。
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こういう公演ってのは若い人は少ないのかな…
と思ってましたが、若者も案外いました。
さすが早乙女太一。
たしかにルックス良いもんな。
第1部がお芝居のようなもので、第2部が早乙女太一が女形で舞う、みたいな公演でした。
女形の早乙女太一の色気はすげぇものを感じました。
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化粧をしたままでしたので、
近くで見ると、
余計に美しかったですね。
きれいな顔してんなぁ…
同じ男と思えませんでしたね。
男が惚れても仕方ないと思うよ。
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ブログが面白くてちょくちょく遊びに行ってるんですが、
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急報が飛び込みました!
日本サッカー界に激震が走りました。
サッカー日本代表監督オシム氏が脳梗塞で倒れる。
YOMIURI ONLINE ↓
http://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/news/20071116it11.htm?from=top
先日のAFC決勝のレッズ対セパハンの時にオシム監督の姿を見受けられた。
その時はいたって元気そうであった。
前兆もなく突然倒れられたのであろう。
来年の2月から2010年W杯に向けての予選が始まる。
チームも順調に仕上がっていたと思われるさなかのこのバッドニュース。
この状態では、W杯予選間近で監督交代ということも考えられなくない…
ただただ今はオシム監督が良くなることを願うのみだ…


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前兆もなく突然倒れられたのであろう。
来年の2月から2010年W杯に向けての予選が始まる。
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小島よしおの「オッパッピー」が日本から海を渡って、
ジャマイカへ渡った模様です。
詳しくは↓をクリック。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071116-00000022-nks-ent
オッパッピーは世界を股にかけるムーブメントとなるか…


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そろそろ来年次〜卒論製作までお世話になるゼミの選択の時期になりました。
今日、ちょっとしたガイダンスがあったんです。
僕は大学で歴史学を専攻していますが、僕の一番興味のある幕末を取り扱うゼミってのが無いんです…
今のところ、俺が研究したいのは幕末の会津藩、会津戦争の白虎隊のあたり。
近世〜近現代の境目あたりなので近世史か近現代史のどちらのゼミに入ればその勉強ができるのかを悩んでいます…
近世史のゼミは江戸時代の商業をメインとしてて、近現代史のゼミはWW�あたりの軍事郵便をメインとしてる…
どちらのゼミに入るべきか………
今度本格的なゼミガイダンスがあるんでそのときの説明を聞いて、決めよう。
ゼミに入るための面接があるから自分の考えを固めなきゃな…
まだまだ漠然としてるから不安だ…
今日、ちょっとしたガイダンスがあったんです。
僕は大学で歴史学を専攻していますが、僕の一番興味のある幕末を取り扱うゼミってのが無いんです…
今のところ、俺が研究したいのは幕末の会津藩、会津戦争の白虎隊のあたり。
近世〜近現代の境目あたりなので近世史か近現代史のどちらのゼミに入ればその勉強ができるのかを悩んでいます…
近世史のゼミは江戸時代の商業をメインとしてて、近現代史のゼミはWW�あたりの軍事郵便をメインとしてる…
どちらのゼミに入るべきか………
今度本格的なゼミガイダンスがあるんでそのときの説明を聞いて、決めよう。
ゼミに入るための面接があるから自分の考えを固めなきゃな…
まだまだ漠然としてるから不安だ…
彼女が“もやしもん”にハマりました。
※もやしもん
菌を肉眼で見ることの出来る主人公(沢木 惣右衛門 直保)の農大生活を中心としたお話。
僕も深夜アニメでもやしもん見てます。
彼女はコミックスを買い始めました。
彼女「もやしもんのなかでカップル見つけた!」
…カップル?カップルなんかいたっけかな??
彼女の場合のカップルは男女とは限らないからな…
ここは冷静に尋ねてみよう。
僕 「えっと…それは男×女?
…もしくは……男×男…??」
彼女「主人公(沢木)と主人公といっしょにいる黒髪の子(結城蛍)だよ。」
やはりBLに持ってくのね………
彼女「かもすぞー。」
僕 「え?」
彼女「菌たちが言ってるじゃん。
かもして殺すぞー。って」
僕 「そうね」
彼女「かもされたいねぇ…」
僕 「かもされたい??」
彼女「かもし殺す…かも殺す……
咬み殺す!?
雲雀たん!!!??」
僕 「???」
彼女「雲雀たんにかもし殺すよって言わしたい…」
この人は、雲雀菌とかディーノ菌とかがあったら迷い無くかもされに行くんだろうな…


※もやしもん
菌を肉眼で見ることの出来る主人公(沢木 惣右衛門 直保)の農大生活を中心としたお話。
僕も深夜アニメでもやしもん見てます。
彼女はコミックスを買い始めました。
彼女「もやしもんのなかでカップル見つけた!」
…カップル?カップルなんかいたっけかな??
彼女の場合のカップルは男女とは限らないからな…
ここは冷静に尋ねてみよう。
僕 「えっと…それは男×女?
…もしくは……男×男…??」
彼女「主人公(沢木)と主人公といっしょにいる黒髪の子(結城蛍)だよ。」
やはりBLに持ってくのね………
彼女「かもすぞー。」
僕 「え?」
彼女「菌たちが言ってるじゃん。
かもして殺すぞー。って」
僕 「そうね」
彼女「かもされたいねぇ…」
僕 「かもされたい??」
彼女「かもし殺す…かも殺す……
咬み殺す!?
雲雀たん!!!??」
僕 「???」
彼女「雲雀たんにかもし殺すよって言わしたい…」
この人は、雲雀菌とかディーノ菌とかがあったら迷い無くかもされに行くんだろうな…


先日、彼女が僕の恋人になられて、2年の月日が経ちました。
あっという間といえば、あっという間であり…
彼女と過ごす日々は楽しいことばかりです。
この関係はいつまでも続くでしょう。
そうとしか考えたくないです。
彼女は僕にとって、大事な存在であり、愛しい人であります。
ケンカというケンカを僕たちはしたことがないです…
ケンカしないのは、彼女が優しくて、大きな心で受け止めてくれているからでしょう。
僕は本当に彼女に支えてもらっています。
ちょっとブルーな気分になってても、
彼女と一緒にいると、癒されるんです。
彼女にとって僕という存在が、
かけがえのない存在でありたい。
いつまでもふたりでいっしょに笑っていたい…
辛いこと…
泣いてしまうようなこと…
―がこの先、あるかもしれない……
そのときは支え合っていきたいです。
2年間ありがとう…
そして…
これからもよろしく。


あっという間といえば、あっという間であり…
彼女と過ごす日々は楽しいことばかりです。
この関係はいつまでも続くでしょう。
そうとしか考えたくないです。
彼女は僕にとって、大事な存在であり、愛しい人であります。
ケンカというケンカを僕たちはしたことがないです…
ケンカしないのは、彼女が優しくて、大きな心で受け止めてくれているからでしょう。
僕は本当に彼女に支えてもらっています。
ちょっとブルーな気分になってても、
彼女と一緒にいると、癒されるんです。
彼女にとって僕という存在が、
かけがえのない存在でありたい。
いつまでもふたりでいっしょに笑っていたい…
辛いこと…
泣いてしまうようなこと…
―がこの先、あるかもしれない……
そのときは支え合っていきたいです。
2年間ありがとう…
そして…
これからもよろしく。


先日、リボーンのディーノ×雲雀のオンリーイベントが開催されました。
そのときのことです。
僕は前日に彼女の家にお泊まりしに行きました。
じゃがバターを作ったとのことで、
僕はうきうきで彼女宅へ向かいました。
じゃがバターおいしかったです。
じゃがいも×バター…?
バター×じゃがいも…?
…どっちがしっくりくるかなぁ?
うーん…
―ん?
…ちょっと待て俺。
何を考えているんだ俺は?
じゃがいもとバターで攻め受けを考えるとは…
何かがおかしいぞ…
おかしいぞ俺。
まぁ、いい。
その日の夜…
彼女「明日は私ひとりで行ってくるから家にいていいよ」
僕 「え?」
彼女「だって明日は明らかに女しかいないからイヤでしょ?」
僕 「う〜ん…女性しかいないというのはキツイ…」
彼女「じゃあ、家で待ってて。」
僕 「わかった。」
僕はお留守番ということになりました。
会場も広くないとのことだから、俺が行っても他の人の邪魔になるだろうしね。
ここは留守番してた方がよろしいでしょう。
ディノヒバオンリーイベント当日 朝。
彼女がいそいそと用意をしているのに気付き、少し目を覚ます。
9時頃、出発するって言ってたしな…
彼女「じゃあ、行ってくるね。
もし出かけるなら合鍵使ってね。」
僕 「ん…
いってらっしゃい。」
眠い…
11時頃にコンビニでも行こうかと思い、僕は寝る。
…ガチャ(ドアの音)
彼女「ただいまー。
あれ?まだ寝てたんだ?」
…んん?
ワワッ!もう13時かい!?
寝すぎましたねこりゃ…
寝ぼけながら、
僕 「おかえりー」
彼女のバッグに目をやるとそこには…
大量のBL本が!!
僕 「よくこんなに持って来れたね。」
彼女「がんばったもん。」
僕 「すごいスね。」
彼女「至る所ディノヒバで天国だったよー。」
僕 「“腐”な女の子たくさんいた?」
彼女「仲間がいっぱいいたね。
話してるのがみんなディノヒバだったし。」
買ってきたBL本を読む彼女…
僕も読ませてもらいました。
彼女「読み切んないよ〜」
僕 「や、今日一日で読まなくてもね…」
彼女「そーいや、男の人いたよ。」
僕 「そーなの?」
彼女「売ってる側の人だったけどねー。
なんか彼女さんの手伝いでいたみたいだった…
私が見たとき、彼女さんは本を買いに行っちゃってたみたいでひとりでいたん
だけど、売り方がたどたどしかった。」
―そーいえば、彼女が同人誌書いてみたいと言ってたっけな…
もしかしたらその人みたいに手伝わされるかもな…
がんばろうか、俺。


そのときのことです。
僕は前日に彼女の家にお泊まりしに行きました。
じゃがバターを作ったとのことで、
僕はうきうきで彼女宅へ向かいました。
じゃがバターおいしかったです。
じゃがいも×バター…?
バター×じゃがいも…?
…どっちがしっくりくるかなぁ?
うーん…
―ん?
…ちょっと待て俺。
何を考えているんだ俺は?
じゃがいもとバターで攻め受けを考えるとは…
何かがおかしいぞ…
おかしいぞ俺。
まぁ、いい。
その日の夜…
彼女「明日は私ひとりで行ってくるから家にいていいよ」
僕 「え?」
彼女「だって明日は明らかに女しかいないからイヤでしょ?」
僕 「う〜ん…女性しかいないというのはキツイ…」
彼女「じゃあ、家で待ってて。」
僕 「わかった。」
僕はお留守番ということになりました。
会場も広くないとのことだから、俺が行っても他の人の邪魔になるだろうしね。
ここは留守番してた方がよろしいでしょう。
ディノヒバオンリーイベント当日 朝。
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9時頃、出発するって言ってたしな…
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もし出かけるなら合鍵使ってね。」
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眠い…
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あれ?まだ寝てたんだ?」
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寝ぼけながら、
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僕 「“腐”な女の子たくさんいた?」
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話してるのがみんなディノヒバだったし。」
買ってきたBL本を読む彼女…
僕も読ませてもらいました。
彼女「読み切んないよ〜」
僕 「や、今日一日で読まなくてもね…」
彼女「そーいや、男の人いたよ。」
僕 「そーなの?」
彼女「売ってる側の人だったけどねー。
なんか彼女さんの手伝いでいたみたいだった…
私が見たとき、彼女さんは本を買いに行っちゃってたみたいでひとりでいたん
だけど、売り方がたどたどしかった。」
―そーいえば、彼女が同人誌書いてみたいと言ってたっけな…
もしかしたらその人みたいに手伝わされるかもな…
がんばろうか、俺。


前回のブログで11月2日の予定をたてましたが、
さてさて、予定をこなせたのでしょうか…
9時半頃 電車に乗る。
10時 霞ヶ関駅到着
霞ヶ関という所は、なになに庁とかの建物ばかりですね。
こういう所で働いてる方々はさぞかしお偉いんでしょうねぇ…
―日比谷図書館到着。
さて、課題の本を探しましょう。
…
あった!
わりかし楽に発見。
読書スペースへ移動。
読書中…
重要っぽいとこをメモメモ…
図書館は静かでいいなぁ…
パタム(本を閉じる音)
よし!オッケー!!
12時 原宿へ向かう
12時半 原宿到着
まずはハンジロー行くかなっと…
あいかわらず広いっすね。ハンジロー。
冬物でてますね…
ロンティーも欲しいなぁ…
…物色中。
軍モノコートを購入。
次は、WEGOを覗きます。
う〜ん…
これといって欲しいものは無し。
WEGOの地下にある古着屋本舗へ…
黒とシルバーのネクタイを購入。
洋服のお買い物はもういいかな
…と思い、渋谷の文教堂を目指す。
なんか良い本ないかなぁ…
ん?
『白虎隊と二本松少年隊』…?
俺の興味をそそる内容だな…
その本を手に取る。
ページをめくる…
これは…
買いだな。
紀伊国屋にも行きたいなぁ…
でも、眠いなぁ…
紀伊国屋と眠気…
さぁ、どっちをとる?
…
帰ろう!
眠気を選んだよ俺。
渋谷駅へ向かう途中…
おねえさんに話しかけられました。
おねえさん(♀)「ちょっとすみません…」
僕「はい…?」
♀「最近いつごろ髪切りましたか?」
僕「いやぁ、最近は自分でちょくちょく切ってるですよぉ…」
♀「そうなんですか。
私、◯◯っていう美容室の者なのですが…
今日これから予定あります?」
……ん?
美容室の勧誘か?
髪切りたいから行ってもいいんだけど…
お金が無い!
それに今は非常に眠い!
僕「あぁ…今日はちょっとぉ…」
♀「そうですかぁ…お忙しいところすみませんでした」
ここでも眠気優先の俺。
いやぁ…行ってもよかったんですよ…
でもね…
でもね…
眠かったんだもん。
睡眠は大事です。


さてさて、予定をこなせたのでしょうか…
9時半頃 電車に乗る。
10時 霞ヶ関駅到着
霞ヶ関という所は、なになに庁とかの建物ばかりですね。
こういう所で働いてる方々はさぞかしお偉いんでしょうねぇ…
―日比谷図書館到着。
さて、課題の本を探しましょう。
…
あった!
わりかし楽に発見。
読書スペースへ移動。
読書中…
重要っぽいとこをメモメモ…
図書館は静かでいいなぁ…
パタム(本を閉じる音)
よし!オッケー!!
12時 原宿へ向かう
12時半 原宿到着
まずはハンジロー行くかなっと…
あいかわらず広いっすね。ハンジロー。
冬物でてますね…
ロンティーも欲しいなぁ…
…物色中。
軍モノコートを購入。
次は、WEGOを覗きます。
う〜ん…
これといって欲しいものは無し。
WEGOの地下にある古着屋本舗へ…
黒とシルバーのネクタイを購入。
洋服のお買い物はもういいかな
…と思い、渋谷の文教堂を目指す。
なんか良い本ないかなぁ…
ん?
『白虎隊と二本松少年隊』…?
俺の興味をそそる内容だな…
その本を手に取る。
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これは…
買いだな。
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でも、眠いなぁ…
紀伊国屋と眠気…
さぁ、どっちをとる?
…
帰ろう!
眠気を選んだよ俺。
渋谷駅へ向かう途中…
おねえさんに話しかけられました。
おねえさん(♀)「ちょっとすみません…」
僕「はい…?」
♀「最近いつごろ髪切りましたか?」
僕「いやぁ、最近は自分でちょくちょく切ってるですよぉ…」
♀「そうなんですか。
私、◯◯っていう美容室の者なのですが…
今日これから予定あります?」
……ん?
美容室の勧誘か?
髪切りたいから行ってもいいんだけど…
お金が無い!
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僕「あぁ…今日はちょっとぉ…」
♀「そうですかぁ…お忙しいところすみませんでした」
ここでも眠気優先の俺。
いやぁ…行ってもよかったんですよ…
でもね…
でもね…
眠かったんだもん。
睡眠は大事です。


大学の授業で来週…いや、再来週にテストがあるんだけど、
そのテスト問題のなかのひとつで、
先生がチョイスした本から、
各自が1冊を選び、読んで、
論じるみたいなのがあるんです。
本は各自図書館で借りて読むとかしなきゃなんですが…
僕の選んだ本が大学の図書館には…
無い!!
…ちゃんと調べてから本決めりゃ良かったよ。
自分はこの本を読みます。
みたいな報告を紙に書いて出させるのですが、
それはもうだいぶ前の授業で提出したので
多分もう変えられないでしょうね…
ってか、先生。
大学の図書館に置いてない本を課題にするなよ…
まぁ、きちんと調べなかった俺が悪いんですけどね…
というわけで、色々と調べました。
近くの図書館、他大学の図書館、東京の図書館…などなど
わざわざ行って調べたのかって?
んなわけないでしょ。
そんなめんどいこと俺がするわけないですよ。
今の世にはインターネットというすばらしいものがあります。
このインターネットを活用しまして、
各図書館のホームページへ行き、蔵書検索というスキルを使いました。
家にいながら各図書館の蔵書検索ができる…
なんてラクチン♪
調べてるとね…
意外と僕の選んだ本を置いている図書館がないんですよ。
いや、あるにはあるんだけど場所が遠かったりね…
他大学には置いてあったりしてるんだけど…
大学の図書館って学外の人は受付通してからじゃないと入館できないとかあるからさぁ。
それってめんどいし…
―と思って調べを続けていたら、
ワオ!
日比谷図書館に置いてあるじゃん。
日比谷なら電車でかるく行けるじゃん。
…そんなわけで今日、日比谷図書館でその本を読んできます。
そんで、
久しぶりに東京方面に行くので
原宿・渋谷行ってこようと思います。
電車で行けばすぐなのに、
原宿全然行ってないんだよなぁ…
服買いたい…
オシャレ〜☆
なセレクトショップで服買いたいけど、
お金が無い…
そういうお店は覗くだけです。
覗いて欲しいなぁっと思いながら、見て回るだけです。
店員「ご試着なさいますか?」
僕 「いえ、見てるだけです。」
がパターン化してます。
古着屋さんをみてまわってこようかな。
そんで本屋さん行って…
適当にぶらぶらしてくっかな。
ひとりで…
-今日の行動予定-
日比谷図書館で課題の本を読む。
原宿辺りで古着屋めぐる(冬に備えてコートが欲しい)
本屋さんで、何か探す。(何か?ふふふ…それはね………)
あと、適当にぶらぶらっと…
だな。
完璧なる予定だ。
これを遂行しよう。
…ん?
予定があいまいすぎるって?
いいのさ予定なんてきっちり決めてその通りにいった試しなんてないから
このぐらいで。
あいまいぐらいがちょうどいいのさ。
予定通りの人生なんてつまらないだろ…


そのテスト問題のなかのひとつで、
先生がチョイスした本から、
各自が1冊を選び、読んで、
論じるみたいなのがあるんです。
本は各自図書館で借りて読むとかしなきゃなんですが…
僕の選んだ本が大学の図書館には…
無い!!
…ちゃんと調べてから本決めりゃ良かったよ。
自分はこの本を読みます。
みたいな報告を紙に書いて出させるのですが、
それはもうだいぶ前の授業で提出したので
多分もう変えられないでしょうね…
ってか、先生。
大学の図書館に置いてない本を課題にするなよ…
まぁ、きちんと調べなかった俺が悪いんですけどね…
というわけで、色々と調べました。
近くの図書館、他大学の図書館、東京の図書館…などなど
わざわざ行って調べたのかって?
んなわけないでしょ。
そんなめんどいこと俺がするわけないですよ。
今の世にはインターネットというすばらしいものがあります。
このインターネットを活用しまして、
各図書館のホームページへ行き、蔵書検索というスキルを使いました。
家にいながら各図書館の蔵書検索ができる…
なんてラクチン♪
調べてるとね…
意外と僕の選んだ本を置いている図書館がないんですよ。
いや、あるにはあるんだけど場所が遠かったりね…
他大学には置いてあったりしてるんだけど…
大学の図書館って学外の人は受付通してからじゃないと入館できないとかあるからさぁ。
それってめんどいし…
―と思って調べを続けていたら、
ワオ!
日比谷図書館に置いてあるじゃん。
日比谷なら電車でかるく行けるじゃん。
…そんなわけで今日、日比谷図書館でその本を読んできます。
そんで、
久しぶりに東京方面に行くので
原宿・渋谷行ってこようと思います。
電車で行けばすぐなのに、
原宿全然行ってないんだよなぁ…
服買いたい…
オシャレ〜☆
なセレクトショップで服買いたいけど、
お金が無い…
そういうお店は覗くだけです。
覗いて欲しいなぁっと思いながら、見て回るだけです。
店員「ご試着なさいますか?」
僕 「いえ、見てるだけです。」
がパターン化してます。
古着屋さんをみてまわってこようかな。
そんで本屋さん行って…
適当にぶらぶらしてくっかな。
ひとりで…
-今日の行動予定-
日比谷図書館で課題の本を読む。
原宿辺りで古着屋めぐる(冬に備えてコートが欲しい)
本屋さんで、何か探す。(何か?ふふふ…それはね………)
あと、適当にぶらぶらっと…
だな。
完璧なる予定だ。
これを遂行しよう。
…ん?
予定があいまいすぎるって?
いいのさ予定なんてきっちり決めてその通りにいった試しなんてないから
このぐらいで。
あいまいぐらいがちょうどいいのさ。
予定通りの人生なんてつまらないだろ…


この前見逃してしまった、
『その時、歴史が動いた』
の再放送を今日やってた。
もちろん今回こそは見逃しませんでした。
ビデオをばっちり録画しました。
見逃してしまった時はマジで泣きたかった。
でも、再放送があると知ってうれしかったっス。
NHKさん、ありがとう。
受信料きっちり払ってますぜ。
なんたって内容が
会津戦争・松平容保のこと
ですから。
これを見ないわけにいきません。
会津戦争の時代は歴史のなかで
一番好きな部分です。
しかも会津戦争について多くの著書がある星亮一さんが出演していました。
…
主君のために忠義を尽す、
徳川家に忠誠を誓う、
それを貫き通したがゆえに、
朝廷に刃向った反逆者とされてしまった会津武士たち。
勝てば官軍、負ければ逆賊。
戦いに勝てば…
正義…か……


『その時、歴史が動いた』
の再放送を今日やってた。
もちろん今回こそは見逃しませんでした。
ビデオをばっちり録画しました。
見逃してしまった時はマジで泣きたかった。
でも、再放送があると知ってうれしかったっス。
NHKさん、ありがとう。
受信料きっちり払ってますぜ。
なんたって内容が
会津戦争・松平容保のこと
ですから。
これを見ないわけにいきません。
会津戦争の時代は歴史のなかで
一番好きな部分です。
しかも会津戦争について多くの著書がある星亮一さんが出演していました。
…
主君のために忠義を尽す、
徳川家に忠誠を誓う、
それを貫き通したがゆえに、
朝廷に刃向った反逆者とされてしまった会津武士たち。
勝てば官軍、負ければ逆賊。
戦いに勝てば…
正義…か……


新たにブログカテゴリを設けました。
ここでは僕の好きな音楽、オススメしたい音楽などを紹介していきたいと思います。
僕の主観で書いていくので、私はそうは思わないなぁとか思われる事もあるかもしれませんが…
ご了承ください。
そぉいえば、
ブログにYoutubeの動画貼れるんだね。
初めて知ったよ。
さっそく貼っちゃいます。
これは
NIRVANA
の
Smells Like Teen Spirit
です。
HipHopやミクスチャー音楽ばかりを聞いていた、
俺の音楽観をぶちこわしてくれた1曲です。
イントロを聞いた時点で、
ビビッ!
と何かが走りました。
クリーントーンのイントロから
ドラムが入り
ディストーションを踏み
一気にあがる音圧。
僕にとっては衝撃的な1曲でした。
高校の時にバンドのライブでこれをやりました。
大好きな曲なので、演奏してて気持ちがよかったです。
※NIRVANA
1987年結成。カート・コバーン(Vo,gu)、デイブ・グロウル(ds)現Foo Fighter(Vo,gu)、
クリス・ノヴォゼリック(b)
彼らの音楽、ファッションはグランジと呼ばれた。
Smells like teen spirit発表以降、彼らは時代の寵児となった。しかし、そのことがカートを苦しめる結果となった。彼は自分の思いとは裏腹に巨大化していくバンドと自分のイメージの間に生じたギャップに苦しみ、ドラッグに溺れていく。
1994年カートは自宅バスルームで自らの頭にライフルを撃ち、自殺。
バンドは解散を余儀なくされた。
ここでは僕の好きな音楽、オススメしたい音楽などを紹介していきたいと思います。
僕の主観で書いていくので、私はそうは思わないなぁとか思われる事もあるかもしれませんが…
ご了承ください。
そぉいえば、
ブログにYoutubeの動画貼れるんだね。
初めて知ったよ。
さっそく貼っちゃいます。
これは
NIRVANA
の
Smells Like Teen Spirit
です。
HipHopやミクスチャー音楽ばかりを聞いていた、
俺の音楽観をぶちこわしてくれた1曲です。
イントロを聞いた時点で、
ビビッ!
と何かが走りました。
クリーントーンのイントロから
ドラムが入り
ディストーションを踏み
一気にあがる音圧。
僕にとっては衝撃的な1曲でした。
高校の時にバンドのライブでこれをやりました。
大好きな曲なので、演奏してて気持ちがよかったです。
※NIRVANA
1987年結成。カート・コバーン(Vo,gu)、デイブ・グロウル(ds)現Foo Fighter(Vo,gu)、
クリス・ノヴォゼリック(b)
彼らの音楽、ファッションはグランジと呼ばれた。
Smells like teen spirit発表以降、彼らは時代の寵児となった。しかし、そのことがカートを苦しめる結果となった。彼は自分の思いとは裏腹に巨大化していくバンドと自分のイメージの間に生じたギャップに苦しみ、ドラッグに溺れていく。
1994年カートは自宅バスルームで自らの頭にライフルを撃ち、自殺。
バンドは解散を余儀なくされた。
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