『アイアムレジェンド』
―っていう映画が公開されてますね。
僕は見ていませんが…
なんでも、世界に何かが起きて、ひとりの男だけが生き残って…なんたらとかっていう映画らしいですね。
予告を見る限りではそんな感じではないでしょうか。
そこで…
友達と「世界で俺らだけが生き残ったらどうする?」みたいな話をしたことをふと思い出しました。
K 「もし世界で、俺ら3人だけになったらどうする?」
T 「脱ぐべ!」
僕 「服いらねぇよな。」
T 「俺ら以外誰もいないんじゃな。」
K 「◯◯中の体育館にみんなで住むか!」
僕 「ベ◯◯ア(量販店)でいいんじゃね?服もメシもなんでもそろってるぜ!」
K 「おま…頭良いな。」
T 「服いらねぇだろ!」
僕 「あ…そっか。」
T 「それよか俺らしかいなくなったら電気止まっちゃうんじゃね?」
K 「それはやべぇな」
僕 「電気もったいねぇから他の場所の電気消して回らなきゃじゃね?」
K 「日本回るか!」
T 「マッパ(真っ裸)でな!」
僕 「世界中で俺らしかいないんだろ…?
世界行くべ!!」
T 「マッパ(真っ裸)でな!」
K 「マッパ、マッパ、うるせぇよ!」
T 「だって服着ねぇじゃん」
K 「あ…そっか。ごめん…」
僕 「でも、冬来たらやべぇんじゃね?」
T 「冬だけ着りゃいいべ。」
K 「おい!大事なこと忘れてるぞ。」
僕&T 「なんだ?」
K 「風呂どうする?」
僕 「◯◯小のプールでいいんじゃね?」
T 「おいおい…何言ってるんだキミたちは…。
この世には俺らしかいないんだ。
…といことは、温泉入り放題ってことだぜ!」
僕&K 「おお!!!」
僕 「温泉めぐりだ。」
K 「マッパ(真っ裸)だからすぐ飛び込めるぜ。」
T 「なんのためのマッパ(真っ裸)だと思ってるんだ。」
K 「すげぇ…超たのしい…。」
僕 「夢広がるな…」
そして、最後にKが発した言葉は…
K 「このこと誰にも内緒だからな。」
この夜…
僕らは強い絆で結ばれたのはいうまでもない…↓


―っていう映画が公開されてますね。
僕は見ていませんが…
なんでも、世界に何かが起きて、ひとりの男だけが生き残って…なんたらとかっていう映画らしいですね。
予告を見る限りではそんな感じではないでしょうか。
そこで…
友達と「世界で俺らだけが生き残ったらどうする?」みたいな話をしたことをふと思い出しました。
K 「もし世界で、俺ら3人だけになったらどうする?」
T 「脱ぐべ!」
僕 「服いらねぇよな。」
T 「俺ら以外誰もいないんじゃな。」
K 「◯◯中の体育館にみんなで住むか!」
僕 「ベ◯◯ア(量販店)でいいんじゃね?服もメシもなんでもそろってるぜ!」
K 「おま…頭良いな。」
T 「服いらねぇだろ!」
僕 「あ…そっか。」
T 「それよか俺らしかいなくなったら電気止まっちゃうんじゃね?」
K 「それはやべぇな」
僕 「電気もったいねぇから他の場所の電気消して回らなきゃじゃね?」
K 「日本回るか!」
T 「マッパ(真っ裸)でな!」
僕 「世界中で俺らしかいないんだろ…?
世界行くべ!!」
T 「マッパ(真っ裸)でな!」
K 「マッパ、マッパ、うるせぇよ!」
T 「だって服着ねぇじゃん」
K 「あ…そっか。ごめん…」
僕 「でも、冬来たらやべぇんじゃね?」
T 「冬だけ着りゃいいべ。」
K 「おい!大事なこと忘れてるぞ。」
僕&T 「なんだ?」
K 「風呂どうする?」
僕 「◯◯小のプールでいいんじゃね?」
T 「おいおい…何言ってるんだキミたちは…。
この世には俺らしかいないんだ。
…といことは、温泉入り放題ってことだぜ!」
僕&K 「おお!!!」
僕 「温泉めぐりだ。」
K 「マッパ(真っ裸)だからすぐ飛び込めるぜ。」
T 「なんのためのマッパ(真っ裸)だと思ってるんだ。」
K 「すげぇ…超たのしい…。」
僕 「夢広がるな…」
そして、最後にKが発した言葉は…
K 「このこと誰にも内緒だからな。」
この夜…
僕らは強い絆で結ばれたのはいうまでもない…↓


俺の人生で一番切って離すことのできないバンド、Dragon Ash。
Dragon Ashの曲のなかで、好きな曲であるInvitationを紹介します。
楽曲としては初期のころの曲ですが、最近のLiveでも演奏されることの多い曲でもあります。CD収録とLiveではアレンジが違ってます。
LiveでCDと全く同じ演奏しちゃおもしろくないしね。
やっぱLiveはLiveでアレンジを変えてくれた方が聞いてる方も楽しいです。
どちらかというとこの曲はLiveアレンジの方が俺は好みです。
YouTubeにDragon Ashの映像が多くあがっているんで多大に活用させてもらってます。
いつもお世話になってます、YouTubeさん。↓


Dragon Ashの曲のなかで、好きな曲であるInvitationを紹介します。
楽曲としては初期のころの曲ですが、最近のLiveでも演奏されることの多い曲でもあります。CD収録とLiveではアレンジが違ってます。
LiveでCDと全く同じ演奏しちゃおもしろくないしね。
やっぱLiveはLiveでアレンジを変えてくれた方が聞いてる方も楽しいです。
どちらかというとこの曲はLiveアレンジの方が俺は好みです。
YouTubeにDragon Ashの映像が多くあがっているんで多大に活用させてもらってます。
いつもお世話になってます、YouTubeさん。↓


彼女の大学は冬休みに入り、俺の大学はまだ冬休みに入っていないそんなときのとある一日です。
朝。
身支度をする俺。
僕「(そぉいや、彼女が今日は暇だって言ってたな。今日は午後の授業出なくても
大丈夫だし、会いに行けないかな…)」
彼女にメールする。
To:彼女
本文:今日の午後遊びに行っても良い?
送信。
よし、学校行くか。
通学時間およそ1時間。
学校到着。
授業スタート。
授業中にメール来ないかちょくちょくチェックする。
しかし、まだ返事は来ない。
僕「(まだ寝てるのかな…)」
と思いつつ、いつのまにか授業終了。
昼食を食べに学食へ。
学食でソースカツ丼をチョイス。
最近学食のソースカツ丼にハマってます。
…ブブブ、ブブブ。
彼女からメールが返ってきた。
from:彼女
本文:今起きた。来てもいーよー。
やった!
彼女に会える。
さっさと丼をたいらげ、駅へ向かう。
僕「(彼女宅に着くのは3時ぐらいだな…。
おやつを何か買っていくか。)」
途中、ケーキ屋さんに入りおいしそうなケーキに目を奪われる。
モンブランがおいしそうだったので購入。
彼女喜ぶかなー?
彼女宅最寄りの駅到着。
自然と足取りが速くなる。
ルンルン☆
…失敬。
浮かれました。
彼女宅到着。
オートロックを開けてもらって彼女の部屋へ。
彼女「いらっしゃい。」
僕 「はい。おみやげ。」
彼女「おぉ!なになに?」
テーブルで包装をとる。
彼女「わぁ!ケーキだー。
紅茶入れねば。」
僕 「お昼はもう食べた?」
彼女「まだ!」
僕 「ご飯食べてないのにケーキ大丈夫?」
彼女「余裕!早く食べたい。」
紅茶の準備をし、
彼女&僕「いただきまーす。」
彼女「おっ!おいしい。」
僕 「モンブランよかね!」
午後のブレイクタイムを過ごすふたり。
彼女といると和むわぁ〜。
すいません、惚気ました。
外が暗くなり始めた。
冬はすぐ日が落ちるなぁ。
1日が早く終わっちゃう感じがするよ。
彼女「夕食、マクドナルド食べ行かない?」
僕 「マック?」
彼女「うん。メガタマゴが食べたい。」
僕 「あぁ。俺もまだ食べてないな。」
彼女「食べいこっ!」
僕 「オッケィ。」
メガタマゴを求めていざマクドナルドへ。
僕 「メガタマゴセット2つ」
店員「飲み物はいかがなさいましょうか?」
彼女「ファンタグレープを。」
…
僕「コ………ジンジャエールで。」
店員「かしこまりました。」
席へ着く。
彼女「今日コーラにしなかったね。」
僕 「いやぁ、こらえてジンジャーにしたよ。」
俺はマックとかモスとかでセットの飲み物を頼む時はだいたいコーラを頼むんです。
なぜかと言うと、コーラは必ずどこのファーストフード店にもあるので、コーラと言えば間違いが無いという考えを持っているんです。
この日もコーラって言おうとし、とっさにジンジャーエールに変えました。
メガタマゴを食す僕ら。
僕 「でっかいなぁ…」
彼女「大きくて食べづらい…」
…これは戦いだな。
メガタマゴ対俺。
ぜってぇ勝つ。
がぶりっ。
むしゃむしゃ…
勝利。
彼女も完食。
残るはポテト。
お前だけだ。
彼女が俺のポテトの容器に自分のポテトを移している…
僕 「こら。俺のポテトのHPを増やすな。」
彼女「ホイミ!」
食べるのに反比例して増える僕のポテト。
僕 「てごわいな。ラスボスか!」
倒せない…
ポテトが倒せない…
俺の胃が悲鳴をあげ始めた…
がんばるんだ俺。
僕 「さいごだっ!」
ぱくり。
ティリリリティリー♪
ポテトを倒した。
僕 「ふぅ〜」
彼女「いっぱい食べたね。」
僕 「お腹がきっついわ…」
そのあと、ふたりで街を散策。
…そんな一日でした。
あれ?
オチがねぇ…
クリックを↓


朝。
身支度をする俺。
僕「(そぉいや、彼女が今日は暇だって言ってたな。今日は午後の授業出なくても
大丈夫だし、会いに行けないかな…)」
彼女にメールする。
To:彼女
本文:今日の午後遊びに行っても良い?
送信。
よし、学校行くか。
通学時間およそ1時間。
学校到着。
授業スタート。
授業中にメール来ないかちょくちょくチェックする。
しかし、まだ返事は来ない。
僕「(まだ寝てるのかな…)」
と思いつつ、いつのまにか授業終了。
昼食を食べに学食へ。
学食でソースカツ丼をチョイス。
最近学食のソースカツ丼にハマってます。
…ブブブ、ブブブ。
彼女からメールが返ってきた。
from:彼女
本文:今起きた。来てもいーよー。
やった!
彼女に会える。
さっさと丼をたいらげ、駅へ向かう。
僕「(彼女宅に着くのは3時ぐらいだな…。
おやつを何か買っていくか。)」
途中、ケーキ屋さんに入りおいしそうなケーキに目を奪われる。
モンブランがおいしそうだったので購入。
彼女喜ぶかなー?
彼女宅最寄りの駅到着。
自然と足取りが速くなる。
ルンルン☆
…失敬。
浮かれました。
彼女宅到着。
オートロックを開けてもらって彼女の部屋へ。
彼女「いらっしゃい。」
僕 「はい。おみやげ。」
彼女「おぉ!なになに?」
テーブルで包装をとる。
彼女「わぁ!ケーキだー。
紅茶入れねば。」
僕 「お昼はもう食べた?」
彼女「まだ!」
僕 「ご飯食べてないのにケーキ大丈夫?」
彼女「余裕!早く食べたい。」
紅茶の準備をし、
彼女&僕「いただきまーす。」
彼女「おっ!おいしい。」
僕 「モンブランよかね!」
午後のブレイクタイムを過ごすふたり。
彼女といると和むわぁ〜。
すいません、惚気ました。
外が暗くなり始めた。
冬はすぐ日が落ちるなぁ。
1日が早く終わっちゃう感じがするよ。
彼女「夕食、マクドナルド食べ行かない?」
僕 「マック?」
彼女「うん。メガタマゴが食べたい。」
僕 「あぁ。俺もまだ食べてないな。」
彼女「食べいこっ!」
僕 「オッケィ。」
メガタマゴを求めていざマクドナルドへ。
僕 「メガタマゴセット2つ」
店員「飲み物はいかがなさいましょうか?」
彼女「ファンタグレープを。」
…
僕「コ………ジンジャエールで。」
店員「かしこまりました。」
席へ着く。
彼女「今日コーラにしなかったね。」
僕 「いやぁ、こらえてジンジャーにしたよ。」
俺はマックとかモスとかでセットの飲み物を頼む時はだいたいコーラを頼むんです。
なぜかと言うと、コーラは必ずどこのファーストフード店にもあるので、コーラと言えば間違いが無いという考えを持っているんです。
この日もコーラって言おうとし、とっさにジンジャーエールに変えました。
メガタマゴを食す僕ら。
僕 「でっかいなぁ…」
彼女「大きくて食べづらい…」
…これは戦いだな。
メガタマゴ対俺。
ぜってぇ勝つ。
がぶりっ。
むしゃむしゃ…
勝利。
彼女も完食。
残るはポテト。
お前だけだ。
彼女が俺のポテトの容器に自分のポテトを移している…
僕 「こら。俺のポテトのHPを増やすな。」
彼女「ホイミ!」
食べるのに反比例して増える僕のポテト。
僕 「てごわいな。ラスボスか!」
倒せない…
ポテトが倒せない…
俺の胃が悲鳴をあげ始めた…
がんばるんだ俺。
僕 「さいごだっ!」
ぱくり。
ティリリリティリー♪
ポテトを倒した。
僕 「ふぅ〜」
彼女「いっぱい食べたね。」
僕 「お腹がきっついわ…」
そのあと、ふたりで街を散策。
…そんな一日でした。
あれ?
オチがねぇ…
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12月16日。
FIFAクラブワールドカップの3位決定戦と決勝を見に行ってきました。
まず、
3位決定戦は、
浦和レッズ対エトワールサヘル。
レッズの試合を生で見るのは2回目。
レッズのユニフォームを着て参戦です。
会場に着いたらすでに試合は始まってまして、
レッズが1点取られてました。
あべしっ(´Д`)
どのように点が入ったんだ!?
リプレイ見せろ!!!
…
途中省略。
2対2で試合終了。
PK戦へ…
早送り。
レッズ勝ったー!!
つづいて、
決勝戦は…
ACミラン対ボカジュニアーズ。
これだよ。
これを俺は見に来たんだよ。
決勝がこのカードであると見越して夏にチケットを買っといたんだ。
ミラン…
ミラン……
ミランだよ!
本物のロッソネロ(イタリア語で赤黒の意。ミランの通称。)が生で見れるんだよ。
うわぁー!
ミランの選手がピッチに出てきてアップ始めたぁ!
…
んん!!!???
アップしてる選手のなかに…
マルディーニがいる!!
スタメンか?
スタメンなのか!?
そのとき、両チームのスタメン発表が…
…
『ナンバー3、パオロ•マルディーーーーーーニィーーー!!!』
うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!
う…
嬉しすぎる…
最初っからマルディーニが見れる…
ちょ…
マジで…?
sふぇうfねうぃgfshゔぇhvdhv…
すいません取り乱しました。
ネスタもいる。
カカもいる。
セードルフもいる。
カラーゼもいる(あの野郎一発退場食らいやがって)。
ガットゥーゾもいる。
インザーギもいる。
ピルロもいる。
このメンバー見れるだけでお腹いっぱいですよ。
試合中はマルディーニばかりを目で追っていました。
マルディーニの
ヘディング、
ドリブル、
クロス、
パス、
スライディング、
すべてのプレーを目に焼き付けてきました。
途中、マルディーニが痛そうにピッチ上に倒れてしまい、
俺は心配でずっと見てました。
ボールなんか目で追わずに、
マルディーニを。
マルディーニ、大丈夫か…
『うおぉぉぉぉぉ!!!』
突如湧き上がる歓声。
僕「何だ何だ?どした??」
友「ミラン点入ったぜ」
…見てねぇよ。
マルディーニが心配でボールの行方見てなかったよ。
処置のためピッチ外に出るマルディーニ…。
おいおい、交代はやめてくれ。
マルディーニがずっと見たいんだ。
ピッチ外にいるマルディーニを見続ける俺。
お!?
マルディーニが立ち上がった。
大丈夫なのか?
ピッチに入る許可を得ようと主審にアピールしてる。
大丈夫そうだ、良かった。
しかし、なかなか気づかない主審。
おい審判、早く気づけや。
ようやく気付きピッチ内へ戻るマルディーニ。
会場からは大きな拍手が…
すげぇな。
やっぱりマルディーニは偉大だな。
試合は4−2でミランの勝利。
ミランがFIFAクラブワールドカップを制しました。
マルディーニは、来年の6月で引退を考えているそうなので、
もう俺が生でマルディーニを見れるのはこれが最後でしょう。
生でマルディーニのプレーを見ることができ、感激でした。
しかも、日本で。
マルディーニは、小学生の頃からの憧れの選手であり、これからも俺の憧れの人であり続けることであろう。


FIFAクラブワールドカップの3位決定戦と決勝を見に行ってきました。
まず、
3位決定戦は、
浦和レッズ対エトワールサヘル。
レッズの試合を生で見るのは2回目。
レッズのユニフォームを着て参戦です。
会場に着いたらすでに試合は始まってまして、
レッズが1点取られてました。
あべしっ(´Д`)
どのように点が入ったんだ!?
リプレイ見せろ!!!
…
途中省略。
2対2で試合終了。
PK戦へ…
早送り。
レッズ勝ったー!!
つづいて、
決勝戦は…
ACミラン対ボカジュニアーズ。
これだよ。
これを俺は見に来たんだよ。
決勝がこのカードであると見越して夏にチケットを買っといたんだ。
ミラン…
ミラン……
ミランだよ!
本物のロッソネロ(イタリア語で赤黒の意。ミランの通称。)が生で見れるんだよ。
うわぁー!
ミランの選手がピッチに出てきてアップ始めたぁ!
…
んん!!!???
アップしてる選手のなかに…
マルディーニがいる!!
スタメンか?
スタメンなのか!?
そのとき、両チームのスタメン発表が…
…
『ナンバー3、パオロ•マルディーーーーーーニィーーー!!!』
うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!
う…
嬉しすぎる…
最初っからマルディーニが見れる…
ちょ…
マジで…?
sふぇうfねうぃgfshゔぇhvdhv…
すいません取り乱しました。
ネスタもいる。
カカもいる。
セードルフもいる。
カラーゼもいる(あの野郎一発退場食らいやがって)。
ガットゥーゾもいる。
インザーギもいる。
ピルロもいる。
このメンバー見れるだけでお腹いっぱいですよ。
試合中はマルディーニばかりを目で追っていました。
マルディーニの
ヘディング、
ドリブル、
クロス、
パス、
スライディング、
すべてのプレーを目に焼き付けてきました。
途中、マルディーニが痛そうにピッチ上に倒れてしまい、
俺は心配でずっと見てました。
ボールなんか目で追わずに、
マルディーニを。
マルディーニ、大丈夫か…
『うおぉぉぉぉぉ!!!』
突如湧き上がる歓声。
僕「何だ何だ?どした??」
友「ミラン点入ったぜ」
…見てねぇよ。
マルディーニが心配でボールの行方見てなかったよ。
処置のためピッチ外に出るマルディーニ…。
おいおい、交代はやめてくれ。
マルディーニがずっと見たいんだ。
ピッチ外にいるマルディーニを見続ける俺。
お!?
マルディーニが立ち上がった。
大丈夫なのか?
ピッチに入る許可を得ようと主審にアピールしてる。
大丈夫そうだ、良かった。
しかし、なかなか気づかない主審。
おい審判、早く気づけや。
ようやく気付きピッチ内へ戻るマルディーニ。
会場からは大きな拍手が…
すげぇな。
やっぱりマルディーニは偉大だな。
試合は4−2でミランの勝利。
ミランがFIFAクラブワールドカップを制しました。
マルディーニは、来年の6月で引退を考えているそうなので、
もう俺が生でマルディーニを見れるのはこれが最後でしょう。
生でマルディーニのプレーを見ることができ、感激でした。
しかも、日本で。
マルディーニは、小学生の頃からの憧れの選手であり、これからも俺の憧れの人であり続けることであろう。


うん。
最近何かとツキがない気がする。
ここ連日、2度寝をしてしまい、
授業欠席してしまうわ、
授業に遅刻しそうになるわ、
遅刻するわで…
ついてないなぁ(´Д`)
今日も2度寝で軽く授業に遅刻しました。
英語の授業です。
20分くらい遅刻しました。教室入ったらもう始まってて、そろーっと席につきました。
淡々と進む授業。
先生「ほい。じゃ、めらぞーま、この問題は?」
えっと…
お!この問題分かるぞ。
僕「・・・です。」
先生「おぉ。今日はできたな」
今日“は”…?
いつもできてねぇみたいじゃないか。
たしかに…
英語は嫌いで、
解答率は最悪よ。
でも、先生今日はうれしいこと言ってくれたね。
先生「解答できたから今日の遅刻は許そうか。」
さんきゅうてぃーちゃー☆
これが今日良かったこと。
しかし、
思えば今日はツイテナイ。
2度寝しちまうし、
教室の段差でつまでくし、帰りの道路でつまづくし、
がんばれ俺。
最近何かとツキがない気がする。
ここ連日、2度寝をしてしまい、
授業欠席してしまうわ、
授業に遅刻しそうになるわ、
遅刻するわで…
ついてないなぁ(´Д`)
今日も2度寝で軽く授業に遅刻しました。
英語の授業です。
20分くらい遅刻しました。教室入ったらもう始まってて、そろーっと席につきました。
淡々と進む授業。
先生「ほい。じゃ、めらぞーま、この問題は?」
えっと…
お!この問題分かるぞ。
僕「・・・です。」
先生「おぉ。今日はできたな」
今日“は”…?
いつもできてねぇみたいじゃないか。
たしかに…
英語は嫌いで、
解答率は最悪よ。
でも、先生今日はうれしいこと言ってくれたね。
先生「解答できたから今日の遅刻は許そうか。」
さんきゅうてぃーちゃー☆
これが今日良かったこと。
しかし、
思えば今日はツイテナイ。
2度寝しちまうし、
教室の段差でつまでくし、帰りの道路でつまづくし、
がんばれ俺。
朝、目を覚ます。
あれ…?
目覚ましはどうした?
昨日寝る前にセットしたよな…
時計を確認…
………
9時20分ッッッ!!!
今日の授業は9時40分発の電車に乗らないと間に合わないっっ。
やぶぁぁぁい!!!
昨日セットした目覚ましを確認。
offになってるがな…
ってことは、
目覚まし鳴って俺がとめたんだな。
そして…
また寝ちまったんだな…
ファッキン2度寝。
目覚ましで目を覚ました記憶が無い。
無意識か…
無意識でやっちまったのか……
俺の馬鹿。
…
いやいや、
そんなこと思ってる場合じゃない。
早く駅に向かわねば。
とりあえず適当に服をチョイス。
Let's go to station!
…
……
………
…………
授業開始にギリギリセーフ。
まじ焦ったよぉ。
神よ…
2度寝しちゃう俺をなんとかして…↓


あれ…?
目覚ましはどうした?
昨日寝る前にセットしたよな…
時計を確認…
………
9時20分ッッッ!!!
今日の授業は9時40分発の電車に乗らないと間に合わないっっ。
やぶぁぁぁい!!!
昨日セットした目覚ましを確認。
offになってるがな…
ってことは、
目覚まし鳴って俺がとめたんだな。
そして…
また寝ちまったんだな…
ファッキン2度寝。
目覚ましで目を覚ました記憶が無い。
無意識か…
無意識でやっちまったのか……
俺の馬鹿。
…
いやいや、
そんなこと思ってる場合じゃない。
早く駅に向かわねば。
とりあえず適当に服をチョイス。
Let's go to station!
…
……
………
…………
授業開始にギリギリセーフ。
まじ焦ったよぉ。
神よ…
2度寝しちゃう俺をなんとかして…↓



朝の6時過ぎた…
ひと眠りも出来なかった…
この状態のまま学校行くしかない…
絶対気持ち悪くなるよなぁ…[×Д×;]
一睡もしなくて、目をギンギンにしようとしてコーヒーを飲むと絶対吐くしな…
それを何度かもう経験したのでやりません。
そぉいや、気持ち悪くなって吐くことがしばしばあったけど、
最近は落ち着いてるな。
体調崩しやすいタチだからなぁ…
精神も肉体も脆いすな…
気を付けなきゃ。
あー…
今になって眠気が来たぁ(´Д`)
最悪…。
そぉいや、
紅茶ってカフェイン入ってるのかな?
どうなんだろ…(´ω`)
紅茶ならコーヒーよりは刺激強くないから大丈夫かな?
英国人は朝は紅茶飲むんだよね?
違ったかな…?
たまぁに来る不眠症をどぅにかしてください(××)
睡眠安定剤を常備しとくべきか?
どう思いますか、皆さん。
画像はパジャマで着てるプーマのジャージです。
堀内孝雄さんの愛しき日々です。
これは以前このブログでも書きました、
白虎隊のテレビドラマの主題歌でもあります。
エンドロールでこの曲が流れると涙がぶわっと流れます。
最初に白虎隊のドラマを見たのは小学生だったのですが、
お母さんにこの曲のカセットを買ってもらった記憶があります。
小1、2ぐらいだったと思います。
おもちゃの刀を持って白虎隊の真似とかしてましたね…あの頃は……
今思うと笑っちゃいますね(;^^)
「てやっ」
「やあっ」
「ぐあっ」
………などとやってたんですねぇ。
そんな子どもでした。
ー
かたくなまでの ひとすじの道
愚か者だと 笑いますか
もう少し時が ゆるやかであったなら
急ぐ命を 笑いますか
もう少し時が 優しさを投げたなら
生まじめ過ぎた まっすぐな愛
不器用者と 笑いますか
もう少し時が たおやかに過ぎたなら
いとしき日々の はかなさは
消え残る夢 青春の影
JASRAC 007-9890-8


こんにちは。
めらぞーまです。
腐女子彼女の漫画が発売されましたね。
気になったので購入しました。
※以下ネタバレ注意です。
…
僕 「ブログとは、なんだか違うね」
彼女「少女マンガ色が強いね」
僕 「マンガにするとこうなっちゃうのか」
彼女「よかったとこはと言うと…
大学の学食での大河と光二のやりとりだね。」
僕 「俺もそう思った。」
彼女「めらも“腐”の心がわかってきたね。」
僕 「でしょ!」
………
って、
オイ俺!
わかっちゃダメなんじゃないのか?
まだ‥
まだ大丈夫ですよね?
…
僕はまだ大丈夫ですか…?
彼女「でも、2人を見てる結子さんの笑みはきれいすぎるな。
腐女子の笑みはあんなきれいな目じゃないよ。」
僕 「そうなの?」
彼女「おうよ!」
そんな力強く答えられても…↓


めらぞーまです。
腐女子彼女の漫画が発売されましたね。
気になったので購入しました。
※以下ネタバレ注意です。
…
僕 「ブログとは、なんだか違うね」
彼女「少女マンガ色が強いね」
僕 「マンガにするとこうなっちゃうのか」
彼女「よかったとこはと言うと…
大学の学食での大河と光二のやりとりだね。」
僕 「俺もそう思った。」
彼女「めらも“腐”の心がわかってきたね。」
僕 「でしょ!」
………
って、
オイ俺!
わかっちゃダメなんじゃないのか?
まだ‥
まだ大丈夫ですよね?
…
僕はまだ大丈夫ですか…?
彼女「でも、2人を見てる結子さんの笑みはきれいすぎるな。
腐女子の笑みはあんなきれいな目じゃないよ。」
僕 「そうなの?」
彼女「おうよ!」
そんな力強く答えられても…↓


午前3時を過ぎました…
白虎隊のドラマを見る俺…
明日は学校…
起きれるかな…
でも、これは感動する(T_T)
この白虎隊のドラマは昔のやつです。
NEWSの山下君が酒井峰治役を演じたやつではないです。
あれは白虎隊士酒井峰治の手記が見つかって製作したとあって期待して見たんだけど、
ちょっと期待はずれだった…
ただ単に命の大切さを教えたいってだけな気がして、
ちょっとな…
確かに…
白虎隊士中二番隊の自刃は若さゆえに経験が足りなかったせいもあるだろう。
なぜしっかりと確かめなかったんだ…
戦場へ出て、城へ引いて戻ろうして疲れていて考えが回らなかったのかもしれない…
自刃した隊士のなかで、ひとりだけが息をとりとめた。
彼が白虎隊自刃隊士のことを話したから、今もなお、白虎隊士中二番隊の自刃が語り継がれている。
彼がいなかったら、このことは歴史として残らなかったかもしれない…
俺には、天が彼を語り部として生かしたとしか思えてならない…
会津戦争で戦ったのは、男たちだけではなかった。
娘子隊と呼ばれる女たちが薙刀を手に取り薩長軍と戦った。
彼女らも自らの故郷を守ろうと死を覚悟に戦った。
彼女のなかにも命を落とした者もいた。
自ら死を選ぶというのは、今の時代では決して賛成できることではないが、武士の時代では敵に捕まり、辱めを受けるなら、自害するのが当時の観念であった。
時代の波に飲み込まれた会津藩…
それはまさしく悲運であった……
白虎隊のドラマを見る俺…
明日は学校…
起きれるかな…
でも、これは感動する(T_T)
この白虎隊のドラマは昔のやつです。
NEWSの山下君が酒井峰治役を演じたやつではないです。
あれは白虎隊士酒井峰治の手記が見つかって製作したとあって期待して見たんだけど、
ちょっと期待はずれだった…
ただ単に命の大切さを教えたいってだけな気がして、
ちょっとな…
確かに…
白虎隊士中二番隊の自刃は若さゆえに経験が足りなかったせいもあるだろう。
なぜしっかりと確かめなかったんだ…
戦場へ出て、城へ引いて戻ろうして疲れていて考えが回らなかったのかもしれない…
自刃した隊士のなかで、ひとりだけが息をとりとめた。
彼が白虎隊自刃隊士のことを話したから、今もなお、白虎隊士中二番隊の自刃が語り継がれている。
彼がいなかったら、このことは歴史として残らなかったかもしれない…
俺には、天が彼を語り部として生かしたとしか思えてならない…
会津戦争で戦ったのは、男たちだけではなかった。
娘子隊と呼ばれる女たちが薙刀を手に取り薩長軍と戦った。
彼女らも自らの故郷を守ろうと死を覚悟に戦った。
彼女のなかにも命を落とした者もいた。
自ら死を選ぶというのは、今の時代では決して賛成できることではないが、武士の時代では敵に捕まり、辱めを受けるなら、自害するのが当時の観念であった。
時代の波に飲み込まれた会津藩…
それはまさしく悲運であった……
僕は、某大学で史学を専攻しているごくごく一般的…よりもぐうたらな大学生です。
来年から4年生まで卒論にむけたゼミが始まるわけで、
今日はそのゼミの面接がありました。
コンコンっ
ガチャ
僕 「失礼します」
先生「どうぞ、ここに座って。」
―先生のほかに先輩方が5人いるぞ
軽くあせる俺。
いや…負けるなな。
負けるな俺。
教授「え〜、まず名前言ってもらおうか。」
僕 「めらぞーまです。」
教授「はい。周りにいるのは先輩たちでね、彼が現ゼミ長の◯◯君、彼が来年のゼミ長の◯ ◯君、それで、こっちの彼は………」
…と先輩方の紹介をする教授。
教授「じゃあ、めらぞーま君がこのゼミで勉強していきたいと思ってることを聞こうかな」
僕 「自分が一番興味がありまして、勉強していきたいと思ってるのは、幕末の会津藩、白 虎隊に関してのことをやりたいと思っています。」
教授「どうしてかな?」
僕 「小さいころに会津へ旅行へ行ったときに白虎隊記念館を訪れ、
展示物や流れてた映像を見まして、感動したのを覚えてまして…
歴史が好きになったきっかけというのも白虎隊でしたので…」
教授「うん、戊辰戦争は研究テーマとしてはオーソッドックスでいいと思います。
ところで、めらぞーまくんは出身はどこ?」
…ん?出身地が関係あるのか??
僕 「群馬です。」
一同「オー!」
…何ですかその反応は?
群馬が珍しいのか…
教授「いやね…さっきまで面接した人みんなが神奈川出身だったもんでね。」
ゼミ長「群馬の最寄りの駅どこ?」
僕 「渋川駅です。」
先輩A「渋川…?」
ゼミ長「草津行くとき通るよ」
僕 「そうですね。」
ゼミ長「峠の釜飯って群馬だよね?」
僕 「はい。」
教授「じゃあ、予定とかまだ決まってないんでまだわからないんだけど、
春休みに集まるかもしれないから、携帯の連絡先をここに書いてくれる?」
おお。これは合格ってことでしょうか。
僕 「はい。」
教授「ガイダンスで言ったとおり、宿題を結構出すゼミだから、がんばってね。」
僕 「はい。がんばります。」
教授「はい。じゃあ、今日はありがとね。」
僕 「ありがとうございました。」
とりあえず、決まったようです。
来年からがんばろうと思います。


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来年から4年生まで卒論にむけたゼミが始まるわけで、
今日はそのゼミの面接がありました。
コンコンっ
ガチャ
僕 「失礼します」
先生「どうぞ、ここに座って。」
―先生のほかに先輩方が5人いるぞ
軽くあせる俺。
いや…負けるなな。
負けるな俺。
教授「え〜、まず名前言ってもらおうか。」
僕 「めらぞーまです。」
教授「はい。周りにいるのは先輩たちでね、彼が現ゼミ長の◯◯君、彼が来年のゼミ長の◯ ◯君、それで、こっちの彼は………」
…と先輩方の紹介をする教授。
教授「じゃあ、めらぞーま君がこのゼミで勉強していきたいと思ってることを聞こうかな」
僕 「自分が一番興味がありまして、勉強していきたいと思ってるのは、幕末の会津藩、白 虎隊に関してのことをやりたいと思っています。」
教授「どうしてかな?」
僕 「小さいころに会津へ旅行へ行ったときに白虎隊記念館を訪れ、
展示物や流れてた映像を見まして、感動したのを覚えてまして…
歴史が好きになったきっかけというのも白虎隊でしたので…」
教授「うん、戊辰戦争は研究テーマとしてはオーソッドックスでいいと思います。
ところで、めらぞーまくんは出身はどこ?」
…ん?出身地が関係あるのか??
僕 「群馬です。」
一同「オー!」
…何ですかその反応は?
群馬が珍しいのか…
教授「いやね…さっきまで面接した人みんなが神奈川出身だったもんでね。」
ゼミ長「群馬の最寄りの駅どこ?」
僕 「渋川駅です。」
先輩A「渋川…?」
ゼミ長「草津行くとき通るよ」
僕 「そうですね。」
ゼミ長「峠の釜飯って群馬だよね?」
僕 「はい。」
教授「じゃあ、予定とかまだ決まってないんでまだわからないんだけど、
春休みに集まるかもしれないから、携帯の連絡先をここに書いてくれる?」
おお。これは合格ってことでしょうか。
僕 「はい。」
教授「ガイダンスで言ったとおり、宿題を結構出すゼミだから、がんばってね。」
僕 「はい。がんばります。」
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