そうだ!ポニョを観に行こう!!
ということで、『崖の上のポニョ』を観に行ってきました。
混雑するのを避けて平日の朝一番を選びました。平日なら休日よりはだいぶ人は少ないんだろうけど。
そのせいか、人はあまり多くありませんでした。
ジブリ作品ということでお客の年齢層は幅広かったですが、子供連れのお母さん方が多かったです。
さて、内容ですが、軽くネタバレになってしまうと思いますが、ご了承ください。
ポニョを製作にあたっては手描きが主でCGを使っていないらしいです。手描きの柔らかなタッチが表されており、色鉛筆や水彩画を見てるような感じを受けました。やさしい絵だと感じました。特に海の表現がキレイでした。
さかなの子のポニョがどうして人間に。どうやって人間になったのかが疑問だったのですが、モヤッとではなくスッキリとわかりました。
クライマックスで車いすに乗ってたはずのおばあさん達が普通に歩けるようになっており、なんでだ?と思ったのですが、あれはフジモト(ポニョの父)が魔法をかけたからなんでしょうかね。ポニョはフジモトとグランマンマーレとの間の子供ということらしいですが、元人間のフジモトと海の神様?なグランマンマーレからどのようにしてポニョが生まれたのでしょうか。そしてフジモトは何を企んで海で過ごし、ポニョたちを育成しているのか?よくわからなかったですが、それは人間のせいで崩れてしまった地球の自然の生態バランスを原始の海の地球へ戻し、人間のいない自然豊富な地球へと変えようとしているのだろうか。すなわち生物は母なる海へ戻るべきだということだろうか。海からやってきて海へと帰る。生物誕生の根源である海へと。
もしくはフジモトは人間への自然からの報復を考えているのだろうか。自分の持論ですが、人間が技術を極めて発展を遂げるために地球は痛みを負っています。人間の発展の陰では地球が泣いているのです。それはいつか地球からの報復という形で人類に降り掛かってくるのではないかと思っています。僕の大好きな作家の石田衣良さんが『ブルータワー』という小説のなかで、「技術が成熟した果てには、必ず原始の報復が待っている。」と言っています。いつか必ず地球が人類を滅ぼそうとするのではないだろうか。かつて恐竜が繁栄したが滅亡していったように。しかし、人類はその時でも技術を持ってしてそれに立ち向かい地球に勝つのだろうか。自然の脅威というのはいかなる技術をしてでも勝てないものであると僕は思います。自然に勝つことが果たしていいことなのだろうか。それは人間が自然を支配してしまっているということなのではないだろうか。自然は支配するものではなく対等に共存すべきであるはずだ。
ポニョの映画から話が飛んじゃってますね。すみませんです。
ただ観ながらそんなことを考えてしまったもので。
『崖の上のポニョ』は子供向けに作られていてで、賛否両論別れているようですが、僕は案外深い作品ではないかと思いました。
非常に良い作品です。自分がジブリ作品が好きということがあって無意識に評価を高めてしまっているのかもしれませんが、面白い作品でした。
柔らかな優しい絵のタッチが印象深いです。
最後に一言、
ポニョがかわいいです
ということで、『崖の上のポニョ』を観に行ってきました。
混雑するのを避けて平日の朝一番を選びました。平日なら休日よりはだいぶ人は少ないんだろうけど。
そのせいか、人はあまり多くありませんでした。
ジブリ作品ということでお客の年齢層は幅広かったですが、子供連れのお母さん方が多かったです。
さて、内容ですが、軽くネタバレになってしまうと思いますが、ご了承ください。
ポニョを製作にあたっては手描きが主でCGを使っていないらしいです。手描きの柔らかなタッチが表されており、色鉛筆や水彩画を見てるような感じを受けました。やさしい絵だと感じました。特に海の表現がキレイでした。
さかなの子のポニョがどうして人間に。どうやって人間になったのかが疑問だったのですが、モヤッとではなくスッキリとわかりました。
クライマックスで車いすに乗ってたはずのおばあさん達が普通に歩けるようになっており、なんでだ?と思ったのですが、あれはフジモト(ポニョの父)が魔法をかけたからなんでしょうかね。ポニョはフジモトとグランマンマーレとの間の子供ということらしいですが、元人間のフジモトと海の神様?なグランマンマーレからどのようにしてポニョが生まれたのでしょうか。そしてフジモトは何を企んで海で過ごし、ポニョたちを育成しているのか?よくわからなかったですが、それは人間のせいで崩れてしまった地球の自然の生態バランスを原始の海の地球へ戻し、人間のいない自然豊富な地球へと変えようとしているのだろうか。すなわち生物は母なる海へ戻るべきだということだろうか。海からやってきて海へと帰る。生物誕生の根源である海へと。
もしくはフジモトは人間への自然からの報復を考えているのだろうか。自分の持論ですが、人間が技術を極めて発展を遂げるために地球は痛みを負っています。人間の発展の陰では地球が泣いているのです。それはいつか地球からの報復という形で人類に降り掛かってくるのではないかと思っています。僕の大好きな作家の石田衣良さんが『ブルータワー』という小説のなかで、「技術が成熟した果てには、必ず原始の報復が待っている。」と言っています。いつか必ず地球が人類を滅ぼそうとするのではないだろうか。かつて恐竜が繁栄したが滅亡していったように。しかし、人類はその時でも技術を持ってしてそれに立ち向かい地球に勝つのだろうか。自然の脅威というのはいかなる技術をしてでも勝てないものであると僕は思います。自然に勝つことが果たしていいことなのだろうか。それは人間が自然を支配してしまっているということなのではないだろうか。自然は支配するものではなく対等に共存すべきであるはずだ。
ポニョの映画から話が飛んじゃってますね。すみませんです。
ただ観ながらそんなことを考えてしまったもので。
『崖の上のポニョ』は子供向けに作られていてで、賛否両論別れているようですが、僕は案外深い作品ではないかと思いました。
非常に良い作品です。自分がジブリ作品が好きということがあって無意識に評価を高めてしまっているのかもしれませんが、面白い作品でした。
柔らかな優しい絵のタッチが印象深いです。
最後に一言、
ポニョがかわいいです
お盆帰省で8月11日に実家へ帰りました。
13日の早朝には盆迎えで庭で送り火を焚き、先祖様の道案内をしまして、提灯を持ってお寺へ行きました。ここのお寺の住職はおもしろい人で説教がお上手。毎年お盆のときに行くと色々と話してくれます。結構ためになります。そのあとお寺をあとにしたらお墓参りをしました。
3年前に父が亡くなってからお盆やその他行事に真面目に取り組むようになりました。身近な人が亡くなってからじゃないとご先祖様の供養の大事さがわからなかったなんて本当に恥ずかしいです。先祖があって今ここに僕という命があるというのに…。父に対してあまり孝行できなかったのが今でも悔い残りです。孝行したい時に親は無しというのが僕に当てはまってしまいました。人はあっという間にいなくなってしまうものです。ある日突然と。前日、いや当日の朝までいたのがその時を境にいなくなってしまうのです。死を身近に感じました。生と死は一枚の壁を挟んでとなりにあるものです。自分がいつ死ぬかなんてわからない。明日死ぬかもしれないし、まだまだ先のことかもしれない。いつ訪れるかなんて自分にはわからない。ただ、自分の命を自分で終わらせることだけはしたくない。死にたいと思うことがこの先あるかもしれない。だけど、そこで自殺などしたらあの世にいる父にぶん殴られるだろう。生きて幸せに暮らすことが父に対する孝行だと思う。まずは大学を無事卒業し、墓前で就職報告をすることが僕の孝行のひとつの印だ。
なんだかんだで14日に神奈川に戻ってくることになりました。
盆送りまでいれなかったのがちょっと残念でしたが。
彼女に14日に戻りますとメールを打つと、
彼女:明日のコミケいっしょに行けない?
と返事が。
コミケ…。それは僕の知らない世界。
どうする俺…。
どうやら彼女は明日のコミケはひとりで行くことになってたらしくひとりじゃ寂しいようで付き添ってほしいようだ。
頼まれると嫌と言えない俺。特に彼女には。
ええ、行きましょう。付き添うだけなら大丈夫だよな…。
下宿先に着いたのは15日の2時AM。彼女との待ち合わせ時間は7時AM。残り5時間…。
寝たら起きれねぇよな…。
寝るのは諦め、本を読んで時間を過ごしてました。
5時ごろ、眠気が…。嫌なときに奴はきやがる。
耐えろ、耐えるんだ俺。
6時に彼女とちょっと連絡を取り合い、待ち合わせ場所へ。
うん。眠い。
彼女と合流して、りんかい線のホームへ。
国際展示場駅に着いたら、電車から大量の人が降りていく。降りたときに電車を見たらガラガラ。乗車してたほとんどが夏コミ客かッ!朝早くからすげぇな。一般客はびっくりしただろうな。俺も正直びっくりだ。
会場へ着いたら開場時間まで外で待つんだね。知らなかったよ。炎天下ですよ。侮ってたよ夏コミ。体力削られまくって開場時間までにへばりますよコレ。
前に彼女とコミケみたいのに参加したときは室内で待たされたからそれを想像してたら、太陽の下に2時間弱かな?じっと待たされましてHPがすでに黄色くなりました。
開場時間になりまして中へ入ることができましたが、徹夜に炎天下という攻撃でボロボロになってしまい、彼女には悪いのですが、僕は座って休ませてもらうことにしました。
彼女は足早に会場へ。僕はダウン。なんて情けないんだろう。軽く泣けてきました。弱すぎるよ俺。
僕は彼女から買ってほしいものがあるから並んで欲しいとお願いを受けてたんですが、動ける状態ではなく任務を果たせず、彼女がひとりで動いていました。情けない…。
ベンチにずっとうつむいて座って死にそうな顔でちょっと泣いていた奴がいたらおそらくそれは僕だったと思います。
彼女の手伝いを何一つできなくて本当に申し訳なかったです。
なんのために行ったんだろうね俺は…。
はぁ…。
用事を全て終わらせた彼女と合流して帰途へ。
彼女「もっと体力つけなよー」
ごもっともです。
僕 「うん…。」
情けないと思われてるんだろうなやっぱり。
彼女「子供ができて、遊園地とか行ってお父さんがへばって、子供の面倒とか全部私に任せるってなったら嫌だよ」
僕 「そうですよね…。」
鍛えるかぁ…。運動してないから体力減る一方だったからなぁ。体力つけないと将来的に困ること出てくるよな………。
はぁ…。
情けなくて悲しくなってきたな。
俺はお荷物で邪魔だったんじゃないかな。
はぁ…。
鍛え直すか、自分を。
13日の早朝には盆迎えで庭で送り火を焚き、先祖様の道案内をしまして、提灯を持ってお寺へ行きました。ここのお寺の住職はおもしろい人で説教がお上手。毎年お盆のときに行くと色々と話してくれます。結構ためになります。そのあとお寺をあとにしたらお墓参りをしました。
3年前に父が亡くなってからお盆やその他行事に真面目に取り組むようになりました。身近な人が亡くなってからじゃないとご先祖様の供養の大事さがわからなかったなんて本当に恥ずかしいです。先祖があって今ここに僕という命があるというのに…。父に対してあまり孝行できなかったのが今でも悔い残りです。孝行したい時に親は無しというのが僕に当てはまってしまいました。人はあっという間にいなくなってしまうものです。ある日突然と。前日、いや当日の朝までいたのがその時を境にいなくなってしまうのです。死を身近に感じました。生と死は一枚の壁を挟んでとなりにあるものです。自分がいつ死ぬかなんてわからない。明日死ぬかもしれないし、まだまだ先のことかもしれない。いつ訪れるかなんて自分にはわからない。ただ、自分の命を自分で終わらせることだけはしたくない。死にたいと思うことがこの先あるかもしれない。だけど、そこで自殺などしたらあの世にいる父にぶん殴られるだろう。生きて幸せに暮らすことが父に対する孝行だと思う。まずは大学を無事卒業し、墓前で就職報告をすることが僕の孝行のひとつの印だ。
なんだかんだで14日に神奈川に戻ってくることになりました。
盆送りまでいれなかったのがちょっと残念でしたが。
彼女に14日に戻りますとメールを打つと、
彼女:明日のコミケいっしょに行けない?
と返事が。
コミケ…。それは僕の知らない世界。
どうする俺…。
どうやら彼女は明日のコミケはひとりで行くことになってたらしくひとりじゃ寂しいようで付き添ってほしいようだ。
頼まれると嫌と言えない俺。特に彼女には。
ええ、行きましょう。付き添うだけなら大丈夫だよな…。
下宿先に着いたのは15日の2時AM。彼女との待ち合わせ時間は7時AM。残り5時間…。
寝たら起きれねぇよな…。
寝るのは諦め、本を読んで時間を過ごしてました。
5時ごろ、眠気が…。嫌なときに奴はきやがる。
耐えろ、耐えるんだ俺。
6時に彼女とちょっと連絡を取り合い、待ち合わせ場所へ。
うん。眠い。
彼女と合流して、りんかい線のホームへ。
国際展示場駅に着いたら、電車から大量の人が降りていく。降りたときに電車を見たらガラガラ。乗車してたほとんどが夏コミ客かッ!朝早くからすげぇな。一般客はびっくりしただろうな。俺も正直びっくりだ。
会場へ着いたら開場時間まで外で待つんだね。知らなかったよ。炎天下ですよ。侮ってたよ夏コミ。体力削られまくって開場時間までにへばりますよコレ。
前に彼女とコミケみたいのに参加したときは室内で待たされたからそれを想像してたら、太陽の下に2時間弱かな?じっと待たされましてHPがすでに黄色くなりました。
開場時間になりまして中へ入ることができましたが、徹夜に炎天下という攻撃でボロボロになってしまい、彼女には悪いのですが、僕は座って休ませてもらうことにしました。
彼女は足早に会場へ。僕はダウン。なんて情けないんだろう。軽く泣けてきました。弱すぎるよ俺。
僕は彼女から買ってほしいものがあるから並んで欲しいとお願いを受けてたんですが、動ける状態ではなく任務を果たせず、彼女がひとりで動いていました。情けない…。
ベンチにずっとうつむいて座って死にそうな顔でちょっと泣いていた奴がいたらおそらくそれは僕だったと思います。
彼女の手伝いを何一つできなくて本当に申し訳なかったです。
なんのために行ったんだろうね俺は…。
はぁ…。
用事を全て終わらせた彼女と合流して帰途へ。
彼女「もっと体力つけなよー」
ごもっともです。
僕 「うん…。」
情けないと思われてるんだろうなやっぱり。
彼女「子供ができて、遊園地とか行ってお父さんがへばって、子供の面倒とか全部私に任せるってなったら嫌だよ」
僕 「そうですよね…。」
鍛えるかぁ…。運動してないから体力減る一方だったからなぁ。体力つけないと将来的に困ること出てくるよな………。
はぁ…。
情けなくて悲しくなってきたな。
俺はお荷物で邪魔だったんじゃないかな。
はぁ…。
鍛え直すか、自分を。
8月10日。サマーソニック08に行ってきました。
今更そのこと書くのかよ!
ええ。
遅れてしまいましてすみません。
書きたいと思うので書きます。
前に当日の朝方に書いたものにある通り、眠ることができずに徹夜状態で行きました。
10時に一緒に行く友達と東京駅で待ち合わせ。
うん。東京駅って広い。京葉線を見つけるのにちょっと迷いました。
友達と無事合流しまして、いざ海浜幕張駅へ向かいます。
友達もあまり寝てなかったようで、ふたりして電車のなかで駅まで爆睡。
小一時間ばかし睡眠が取れて少し元気が出ました。
海浜幕張駅は来るのは2回目。
以前幕張メッセで公演されたレイジアゲインストザマシーンで来たので。
駅からもうすごい人の数です。
サマソニの会場であるマリンスタジアムと幕張メッセへ向けての道には人、人、人の列が。
僕らは最初、マリンスタジアム側のビーチの会場へ行きました。
ビーチということで間近に海で下は砂浜です。
そしてステージにはLOW IQ01が演奏をしてました。
まだ午前中で最初だったのでまったりと見てました。
LOW IQ01が終わってメッセの方へ行ってみようということに。
大型フェスは会場と会場の間の距離があるので結構歩きます。それもフェスの楽しみですがね。
朝からごはんを食べてなかったので食べ物のブースで色々とつまみ、酒を飲み、色んなブースを見て回りました。
そしてポリシックスを見に行きました。
アニメもやしもんの曲をやってくれないかと期待してたらやってくれてうれしかったです。
ポリが終わり、ぶらぶらとダンスステージに行ってみましたが、人が多すぎて踊るに踊れねぇよこれじゃ。でも、演奏してた曲が好みでよかったので聞いていました。
で、そのあとマリンスタジアムへ移動。クークスを見に。
クークス、ラッドウィンプス、アリシアを見て、今日の最大の目的といってもいいコールドプレイの登場です。
今回のアルバムは素晴らしい出来だったので非常に楽しみでありました。
Viva la vidaはもちろん、yellowやX&Yの曲もやってくれてどの曲もかっこよい。
LIVE最後にはステージを離れてスタジアムの真ん中の小さな臨時ステージみたいなとこへ来て演奏してました。なんとそれは僕の目の前。わずか5m先にコールドプレイの面々が。
ものすごい間近で見れて感激でした。
そしてフェスの終了を告げる盛大な花火が上がりました。
サマーソニック初参戦でしたが、非常に楽しかったです。
来年もメンツしだいだと思いますが、行きたいと思います。
ってか、来年こそはロックインジャパンに行きたい。
去年、今年ってチケット取ろうと思ったのに取れなかったのです。
まだフジロックも行ったこと無いから行きたいなぁ。
夏フェスは毎年どれかには行きたいですね。
稚拙な文章を書き並べてしまってすみませんです。
うまくまとまりませんでした。
日にちをあけすぎましたね…。
ここまで読んでくれた方がいましたらありがとうございます。
では。
今更そのこと書くのかよ!
ええ。
遅れてしまいましてすみません。
書きたいと思うので書きます。
前に当日の朝方に書いたものにある通り、眠ることができずに徹夜状態で行きました。
10時に一緒に行く友達と東京駅で待ち合わせ。
うん。東京駅って広い。京葉線を見つけるのにちょっと迷いました。
友達と無事合流しまして、いざ海浜幕張駅へ向かいます。
友達もあまり寝てなかったようで、ふたりして電車のなかで駅まで爆睡。
小一時間ばかし睡眠が取れて少し元気が出ました。
海浜幕張駅は来るのは2回目。
以前幕張メッセで公演されたレイジアゲインストザマシーンで来たので。
駅からもうすごい人の数です。
サマソニの会場であるマリンスタジアムと幕張メッセへ向けての道には人、人、人の列が。
僕らは最初、マリンスタジアム側のビーチの会場へ行きました。
ビーチということで間近に海で下は砂浜です。
そしてステージにはLOW IQ01が演奏をしてました。
まだ午前中で最初だったのでまったりと見てました。
LOW IQ01が終わってメッセの方へ行ってみようということに。
大型フェスは会場と会場の間の距離があるので結構歩きます。それもフェスの楽しみですがね。
朝からごはんを食べてなかったので食べ物のブースで色々とつまみ、酒を飲み、色んなブースを見て回りました。
そしてポリシックスを見に行きました。
アニメもやしもんの曲をやってくれないかと期待してたらやってくれてうれしかったです。
ポリが終わり、ぶらぶらとダンスステージに行ってみましたが、人が多すぎて踊るに踊れねぇよこれじゃ。でも、演奏してた曲が好みでよかったので聞いていました。
で、そのあとマリンスタジアムへ移動。クークスを見に。
クークス、ラッドウィンプス、アリシアを見て、今日の最大の目的といってもいいコールドプレイの登場です。
今回のアルバムは素晴らしい出来だったので非常に楽しみでありました。
Viva la vidaはもちろん、yellowやX&Yの曲もやってくれてどの曲もかっこよい。
LIVE最後にはステージを離れてスタジアムの真ん中の小さな臨時ステージみたいなとこへ来て演奏してました。なんとそれは僕の目の前。わずか5m先にコールドプレイの面々が。
ものすごい間近で見れて感激でした。
そしてフェスの終了を告げる盛大な花火が上がりました。
サマーソニック初参戦でしたが、非常に楽しかったです。
来年もメンツしだいだと思いますが、行きたいと思います。
ってか、来年こそはロックインジャパンに行きたい。
去年、今年ってチケット取ろうと思ったのに取れなかったのです。
まだフジロックも行ったこと無いから行きたいなぁ。
夏フェスは毎年どれかには行きたいですね。
稚拙な文章を書き並べてしまってすみませんです。
うまくまとまりませんでした。
日にちをあけすぎましたね…。
ここまで読んでくれた方がいましたらありがとうございます。
では。
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