~僕と腐女子な彼女の歩む道~ 僕が日々思う事と、僕と腐女子な彼女との日常を主に書いていきます。
ぐだぐだ大学生の気ままLife
うぃんたー。
2009-01-15-Thu  CATEGORY: 日記
2009年の初の更新。

あけましておめでとうございます。

2009年が幕開けてもう2週間ですね。
今年の4月に大学3年生になります。
月日が経つのは早いものです。
時間の足の進みが早く感じるようになったのは歳のせいでしょうか。

今年も彼女と一緒に寄り添いながらより良い年にできたらと願ってます。
景気がよくなく、僕が就活するころの景気が不安ですが…。

就活対策といってはなんですが、今年の9月ころから、
まともに日経新聞を読み始めまして、
自分の興味のある業界を探し始めてます。

バイザウェイ…。

ところで…。

大学はテスト期間に入りまして、テストがある日以外は休みになっております。
今日も休みでした。

今日のこと?

『七つの死者の囁き』
というアンソロジー小説を読み終わりました。

人には生と死は通ることのできないものです。
必ず訪れる、生と死。
死とは何だろう。
生きてるって何だろう。
俺の生きている意味は?
そんなのは考えても答えはでない。
考えてもキリがない。
ただ、人の命はかけがえのないものである。
自分の命と他人の命は計ることのできないものだ。
他人は自分とは違う人生を生きている。
それを奪う権利も奪われる理由もない。
ましてや、人の人生を卑下する権利もない。

人は人、自分は自分だ。

自分は自分の人生のレールを日々敷くしかない。

他人がどうこうなんて関係ない。

自分が思ったことをしようと思う。

人に振り回されるなんてごめんだ。

人は人、俺は俺。

そんなのは誰だって分かってることだろう。

俺は俺の正しいと思ったことをする。
それが、間違いであったのなら直すつもりはある。
自分的に許せないことなら許すつもりはない。

許せない男というのを挙げてみようか。
それは、浮気は男性の遺伝子を多く残したいという本能からくるものであり、
しょうがないことだと言う奴だ。
それが、俺の許せない男のひとつである。
まだまだあるが、とりあえず、これだけ言っとく。
一途に人を愛するというのが一番だと思う。
なぜそれが出来ない奴がいるのか?

俺はひとりを愛していたら、その人以外は恋愛対象として見ることは出来ない。
不器用と言われれば不器用だ。
彼女が好きなのだから、その他の女性に目はいかない。
ひとりの人を愛し続けるというのが俺の恋愛観だ。

突然ですが、

冬って良いですよね。

なぜ?って聞かれても、
はっきりとは答えにくいのですが。

なんとなく冬は好きです。
夏よりは確実に好きです。

冬のもの悲しいところが好きですね。

もの悲しいからこそ、恋愛の色が際立つと思う。

夏は季節自体の色が濃いから、恋愛の色が目立たない。

冬の恋ってのは季節のなかで一番良いと感じる。

そんな感じの冬の恋のアニメを見ながら、今は磯部巻きをつまみに、
ビール飲んでます。
酔ってるんで、今日のブログは支離滅裂で何言ってるか分からんと
思います。
あとで、読んだら自分自身も何書いてんだと思うことでしょう。

今日はこんなところで。

良いように酔いが回って気持ちいいです。




繋がりあいたいというのは人の願望である。
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